つい先日、延長サポートも終了したwindowsXP

 我が家のパソコンもすべてwindows7へ更新完了し、何とか2020年までは使えるようになりましたー(・∀・)

 けれども!

 やっぱり、XPじゃなきゃ動かないプログラムとかあるわけですよ。
 動くんだけど、相性悪かったりして、XPだと動くプログラムとかもあるから、XPのパソコンは全部捨てられないのよ。

 ということで、ノートパソコン1台残しました。NECのVersaProのノートパソコン。

 フロッピー、DVDマルチ、PS/2、PCIカード、IEEE1394と、一昔前の機器などが繋げれるようになってる+バッテリーもとりあえず使える+動作速度も比較的高速。
 この理由で、残しました。

 今日は、そのパソコンのメンテナンスやりました!

 本体のカバーを開けて、内部の掃除。
 いらないプログラム削除、作成データ類はすべてサーバに移動、windowsUpdate、アプリの更新、デフラグ等、いろいろやってましたw

 一応、自宅LANのネットワークから切り離して、インターネットのみに繋がるように変更して、これで完了、と。


 こうやってみると、やっぱりXPのマシン維持するだけでも、かなり高コストだと思うよ。

 お金ないからとか言っても、その古いマシンを維持する時間と体力とお金があれば、新しいパソコンに買い替えたほうが良いと、改めて思いました。本当に必要なら別として。