靴のABC-MARTの前を通って思い出した。ここの店って毎週末閉店セールやってるけど、いつも潰れない。
このキャッチの使いかたが腹立って仕方ない。
自分の感覚だと閉店って言ったら、「店が潰れるから在庫処分を兼ねて、セールしますよ」って意味かとずっと思ってたのに、いざ行くと本当にガッカリするくらいセールしてないし、釣りだと気づいて無性に腹が立ったわドクロ
本当懲りないくらい毎週閉店セールやってる、いい加減にしろ!


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さっきの帰りの電車で酔っ払いに絡まれた
K察沙汰になった…もう勘弁してよ!!

悪いけど今回ばかりは腹に据えかねる「とび職」差別させてもらうわ
隣に座ったとび職オヤジこいつガンガンとワンカップ日本酒飲んでる
あまりに臭いからハンカチで臭い遮断してたら絡んできやがった!
俺の隣に席を詰めて来て文句があるのかと絡んできたので「臭い」とぶちかました。
オヤジヒートアップ「何だと!?」
ハイハイお約束お約束
お前が降りろ降りろ五月蝿いし、面倒くさいので車掌にヘルプを申し出に外に出たら付いてくるオヤジ
相変わらず意味不明のことを言ってくるので
切れた
「酒くせーつってんだろーが!!!」
はい。切れました。自分。
そう言ったら俺にわざとくせー息を吹きかけてくる
殺意が湧いてくる殺したい衝動に駆られる

やるならやってやるとか言ってる親父
もう本当に殺したくなってきた
何で自分ばかりこんな目に合うんだよ…!!
本当にいい加減にしろよ!!!!!!!

話しても埒が明かないから警察に行こうと警備員が提案
オヤジ行く気満々
警察の行く道中、裁判だなんだと叫んでる
もう本当面倒くさい!!!!!!!!

見事警察でオヤジ撃破される
いやー、警察官凄い度胸あるよなー
ああいう、手合いは慣れているのだろうけど実際目の当たりにすると
カッコイイ

時間は無駄にしたけど警察官の姿に感動!
自分の職業に誇りを持って仕事している姿勢が本当羨ましかった…

警察に行った理由はオヤジを落ち着かせて帰したいからという理由
あと国家権力の前ではでかいことが言えないからという理由
で、オヤジを先に帰して
俺も時間差で程なくして帰ってきました…
特に何も無く…
時間差は同時だと何が起きるか分からないかららしい
でも使う駅は一緒…オヤジ居た…ウゼエ…無視して帰った

買い物も無事済ませたけど…本当に…たjだゆっくりと…
楽しく帰って道中買い物して飯食ってゆっくりサッカー見たかっただけだったのに…
気分を著しく害してくれる…俺…何かした…?(´;ω;`)ウッ…
何か良いことないかなー(´;ω;`)
あー・・・疲れた…






二人組の893男につけ回される夢を見た。
ある日、一緒にいた女の子が犯された。
それは二人組の男だ。
一人は痩せていてずる賢そうでキツネ目の顔をした男だ。ゲーム「街」に出てくるキツネ目の三次にそっくりだ。
もう一人は実行犯の男。
筋肉質でかなりの幅の広い巨躯体だ。
顔はクスリでもやっているのだろうか、目は充血し半開きの口の右端からヨダレが垂れている。
つけ回される理由は俺が気に食わないから。顔も態度もらしい。
俺を掘ってから男色街に売り飛ばすと巨漢の男が脅してきた。
住居までバレ、朝の駅で片割れのヤツにつけ回され、恐ろしくなって駅員に助けを求めると警察を呼んでくれた。
そして、その場で逮捕。
「またか松田」と警官が語りかける。
「松田」は手錠が掛かってもずっと自分を睨んでいる。
その場で逮捕ってどんだけ凶悪なヤツなんだと考える。そして警官は「名前」まで「知ってる」どんなヤツなんだー⁉
翌日、もう片割れがやって来た。
俺は恐れをなし、今日もまた警察頼みだ。すぐに逮捕され手錠が掛かる。

「お前のことは何処にいようとも地の果てまで追って行くからな!」

と言われまたも恐怖を覚えるハメになる。
ヤツもまた連行されるまでの間始終俺を睨みつけていた。
電車に乗り込むと二人組の所属している組長らしき人物が乗っている。
顔や出で立ちは田中邦衛そっくりだ。
だが何も喋らない。
じっと俺を見ているだけだ。
俺は精一杯、虚勢を貼っていたのだが、所詮はハリボテの勇気、もろくも崩れ去り、チキンな俺は恐ろしくなった。
住居もバレているし恐くなり引越しを考える。
そして何故か池袋のホテルに来て宿泊している自分。これから自分はどうやって生活をしていくのか、皿洗いでも何でもいいとは思ったものの、人前に出ること自体が危険な行為なのではないか?そんな考えに自問自答しながら、風俗店へと足が向く。
いいなと思った子は既に予約で一杯だ。仕方なく諦めホテルに戻る。
部屋に戻る途中でデンマーク料理専門店のカフェがある。少し小腹が空いており、どうするか悩んだ末に寄ることにする。オープンなその店は40~50台のいかにも「デンマークが好きです!」といった感じの洒落た格好をした女性が一人で切り盛りをしていた。
俺は窓際のカウンター席に座り、パンを注文する。(何故か分からないが食パンを注文した。)
しばらくして食事をしていると、奥の部屋の予約客がやって来る。全員中学生だ。奥の部屋に通され、料理が並ぶ。いざ中学生達が食べ始めると、店主が烈火の如くわめきだした。

「中学生如きにこの味が分かるか!!
今すぐ店から出ていけ!」

と、凄い剣幕で幕したてる。
あまりに見兼ねて口を挟む。

「何言ってるんですか⁉別に中学生が食べたっていいじゃないですか⁉味の判別くらいつきますよ⁉何ですかその差別は⁉ただグループできて喋って鬱陶しいからって理由で言っているだけでしょう⁉いい加減にしなさいよ!!!」

って言って目が覚めた。
夢で良かったって起きて言ってしまった。そして遅刻しそうになった。危なかった。(・_・;




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