前回はナニワ金融道の説明だったので、次は銀と金、賭博黙示録カイジの説明をしようと思います。
なお、この二つの作品についての詳細は、ウィキではありますが
銀と金
⇒http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E3%81%A8%E9%87%91
賭博黙示録カイジ
⇒http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%AD%E5%8D%9A%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%B8
をご参照ください。
実は、僕は銀と金を読んだことはありません。カイジシリーズについても賭博黙示録カイジの
途中までしか読んでいません。
銀と金についてはVシネで映画?となっているのを動画で見たという程度です。
なので内容については詳細な説明は出来ないと思います。
さて、結論を先に言いますと、福本シリーズが勉強になる理由は、お金の暴力性というものを見事に描いているというところにあります。
今回はあまり内容がないですが、次回はもっと詳細な話に入っていきたいと思っています。
