人間いろんな人がいます

 

だが、戦場で生き残る人は ポジティブであり 「減点をしません」

 

他人のミスを見ても マイナスとは感じない ←重要

 

自分に対してもそうですし他人に対しても

減点をしちゃう人はそれ以上伸びません 「そこまでの人です」

 

ゲームでも実際の戦争でも、仕事でも恋でも「あらゆる面で」

ポジティブは最終的に勝ってしまいます

 

どんな事象でも 失敗を浮き彫りにしてそれを苛め抜く のは

まるで蚊に刺された部位をかき壊すまでいじり倒すような「無益な事です」

 

蚊に刺されてかゆくても 気にしないで いるうちに 治るのに

やたらと 失敗や傷やほころびを きにかけていじめているうちに

ひどいと ガン になったりするんですよw

 

「伸びる人」は失敗を気にしません

逆に 「もう伸びない人」 は まず失敗や欠点を見てしまいます

 

いわゆる減点主義のような上司は「それ以上伸びないし未来もない」

と思ってよろしいでしょう

 

 

9の失敗よりも 1の成功を得ようとする 「積極性」

それこそが 結果的に 勝つ側の論理 なのです

 

 

次に

 

失敗したときに 二枚刃がない で 「もう駄目だと絶望して萎えて逃げちゃう」

・・・どんだけ精神面が脆弱なのかとw

 

有能な人は 1枚刃 2枚刃 3枚刃 ・・・・天才は10枚刃 まであるw

 

失敗はそれを転じて即座にプラスに変えられるかどうか

「そこが人としての強い弱いを決めます」

 

失敗のない人などいないので 2枚刃 3枚刃 持っておくものですよw

 

他人の失敗を見たら 即 フォローを入れ 最悪の状況を回避しつつ

プラスに連鎖させる工夫を凝らすべきなのです

 

大きなミスであっても ミスを見た途端に 1枚刃で 強さの塗装が剥がれちゃうのって

うわっ・・・あなた弱すぎ・・・・

 

 

たぶん、失敗で傷つきやすいのではないでしょうか?

失敗になれていないというか 傷を負うと立ち直りが悪いというか

ねちねち 失敗をいじりまわす癖があるというか?w

 

これはもう体質かもしれませんが 確かなのは

 

 

失敗を気にかけず 転んでも めげないで 立ち向かう側が「強い」

ということです

 

失敗を恐れ 健康に神経質な老人は それ以上 伸びず これから 衰弱していく人

なわけです

 

https://www.youtube.com/watch?v=M7Uu93KABLs

 

失敗しても転んでも すぐに 立ち直る人は 「強き者」

子供に学ぶことも あるね

 

 

日本の強さ は 東洋の魔女 のような形が「真価」だと思うのです

背が低いくせに よくわからんけど すごい情熱だ みたいなのw

本当にそれで 世界一になれるのが 日本人じゃね?w

 

まあ、一般に 減点主義 は 伸びない奴の典型 ってのはあるよね