病気 だったんだよねって
たとえば 男女平等を口で唱えつつ女性優遇 とかさ
病気だったんだと「わかったの」
いくら話しても分かり合えるはずがないです
差別とは何か 「わかってないのだから」
男だからー 女だからー ときたら ビョーキ
男を売りにして女をバカにする輩も
女を売りにして男を責める輩も
同じ 病気 だったのよって
わたくしそれと 真剣に戦うところでした バカみたい
それでもっとはやくきづいてあげればよかったのかなって思いました
分かり合えない理由は 差別の意味が わからないから です
差別って何? ということがわからない「脳」は 病だったのだと 結論できました
この病気はどの国 文化においても 発生します
この種の人間とは 議論をやめましょう
話にならないからです
議論していて 性別を持ち出して話をされたら
「それ以上口きいてはいけません」 議論不要です
いくら話しても「わかるはずがないですから」
それは男女の違いではなく 脳の病気 だったっと「わかりました」
当方の研究所も ひとつ知恵を得ました
男性脳とか女性脳ときたら もう口きいてはいけません
話すだけ時間の無駄なのです
ほら、重度の障碍者が何言ってるか「理解できないでしょ」
でも 何か訴えてることは わかる
笑顔で受け止める・・・
それ以上のコミュニケーションは「できませんよね」
それと同じだったのです
性別を理由に話を進めてくる人種は 病んでいるので
それ以上議論をしても「分かり合えません」
それはちゃんと「病理」があるのだということなのです
だって
男女平等を口にしつつ女性優遇とかさ
おかしいと思ったよ
結局それ、病気だったのよね・・・(´・ω・`)