僕は常日頃から 同性でも愛があれば と言ってますが
基本 異性愛志向者 なのは言うまでもありません
いろいろ愛の形は時代とともに変わっていくものですが
当然 男x男 という愛のありようは 生物学的なエラーではなく「仕様だと考えられます」
<大事なのはお互いを大事に思う愛でしょう>
それについてきちんと語る人はいないのですが
道徳家ですからきちんとそう言う事にも道理を説いておきますねw
男性は「男なら簡単にモノにできるだろう」とか思うものなのですが
実のところ 男x女 よりも 繊細で 傷つきやすい 関係なのです
粗雑に扱っちゃいけない理由は 物理にあって
ちんちん を おしり に突っ込む行為と言うのは
膣性交よりも「傷つくリスクが高い」 からです
性感帯というのは個人差があり どこが気持ちいいのかは
男性はペニス 女性はプッシー と決まっていないわけですから
何が正解? は 0です
また人と人の愛情は 子づくりの道具ではありません!
だから人間の場合 子を産むためにする行為ではなく
人と人のきずなを確かめ合うひとつだと考えるのが合理的です
大抵の男性はペニスに感じ射精する事で快楽を得ます
当然 お相手の男性は どこかで受け止める事になり
一般的には お尻で 受けます
何度も言いますが(苦笑)気持ち良いと感じる部位は 個人差が膨大 です
問題は物的にどうなのかというと
やはり膣性交よりもお尻の方が傷つきやすい ものなのは医学的にあるのです
だから 男性x男性 どうしの愛とは 男女の愛よりも 繊細で傷つきやすく
粗雑に扱うべきではないのです
男同士の愛は男女よりもめんどくさいし繊細で傷つきやすいものなのですw
道徳家として同性愛・・・男x男の愛について
真面目に書きました。
茶化さず読んでほしいです