のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮) -30ページ目

のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。




今回は「台風で流れ込んだ瓦礫漂う錦江湾、カメラ右向き」についてです。


先日(3日)の散策は、
台風16号の大雨によって、
大量の瓦礫が流れ込んだ錦江湾の様子を撮影して来ました。

風向きから大隅半島の錦江湾側の斜面が、
特に大雨になったので、垂水フェリーが、
航行出来なく程の流木が流れ込んだので、
垂水港を中心に大きなニュースになりました。

薩摩半島の錦江湾側は被害は無いかと言うと、
垂水市ほどでは無いものの大量の瓦礫が、
海岸に打ち上げれていたり、海面を漂っていたりします。(とほほ)

海上の流木は、船舶の航行に支障があるので、
専用の船で回収作業が行わていますが、
その瓦礫や打ち上げれた瓦礫の処分には、
多額の費用が掛かる為、放置されたままと言うのが現状です。

私的には「瓦礫祭り」と称して、
海岸で大々的に燃やし捲くると言うのが良いアイデアだと思うのです。

町内会の判断において、常時複数名が管理すると条件で、
瓦礫(燃やせるごみに限る)の焼却を認める位の柔軟性は必要ですね。


【桜島・錦江湾ジオパーク】
2016初秋、台風で流れ込んだ瓦礫漂う錦江湾、右側(甲突川河口付近から) 


















やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。