敗北は、終わりじゃない

新たな再スタート

長渕剛さんが新曲で歌ってる

ある番組で長渕さんは

「自分がこの世の中で最も弱い人間だと思う」      



語っていたのを観た

その時、

すごく人や…



素直に思った

自分が弱い人間だと

なかなか、言えない

自分の弱さ知り

それが強さになると

ボクは、思う

人間は、みんな弱い生き物

でも、年齢的に認められない時期もある

ボクもその中の一人

でも、

ボクは、何度も何度も立ち上がってみせる

命がつきるまで

ボクは、もしかすると人生のいわゆる負け組なのかもしれない

けど

それでも、前を向いて生きる

仕事の関係でいろんな親方さんとお話する機会があるので

本当に勉強になる

親身になって気にかけてくださる親方さんたちに本当に感謝しています。

自分一人で生きている



思うのは大きな間違えです。

周りの人たちに助けてもらっている事に

感謝しないとイケない

今、目の前にある仕事に頑張って

それでも、楽しんで♪

そんな風に思った

今日このごろです…

ボクは、みんながいなければ

ここまでこれなかった

本当に感謝

みんなに感謝

いつも、みんな本当にありがとう。m(__)m

演技を笑顔で終えた瞬間の観客の割れんば

かりの歓声が沸き起こる

ブラウン管の外からでもそれが伝わってきて

そんなアスリートは、

ボクの中では数少ない選手だと思う

26才…

現役を引退

mediaは、

大騒ぎで

世界中も

大騒ぎ

ボクもヤフーニュースで見て

衝撃を受けた…

でも、

それでいい…



「ありがとう!!」



「お疲れ様!」



ボクも思います。(T_T)

フィギュアスケートを観始めたのは

ちょうど浅田真央選手が出てきてから

もう、目が釘付けになり

本当に元気をもらいました…

ボクは、

どうしてもアスリートの人たちの生き方に

重ねてしまい

いや、願うなぁ…

ボクのbibleみたいになっている

アスリートの選手が

ケガや病気

スランプ…

などで苦しんでいる姿を見て

そして、

そこから這い上がる姿に

心が勇気づけられてきました…

浅田真央選手は、

その中の一人です。

ボクは、病気になって

病気の向き合い方

それを教わってきた気がします。

ケガをしたアスリートの人たちの言葉からは必ず

「まず、ケガを治す事に集中します。」

という言葉をよく聞きます。

だから、

ボクも病気と向き合う事に集中しよう…



思って今に至ります。

時間はかかってるけど

時間をかけて損はないと思います。

たとえ治らないとしても

上手く付き合うことはできた…

かなぁ…

ボクのあくまでも持論ですが

みんな人生と言う名の競技のアスリート

なんだと思うのです。

何度もblogに投稿してますが

毎日の日常がトレーニングで

そして、

学生ならテストや受験が

試合みたいなもの

今での日常のトレーニングの結果を出すために

社会人ならいい仕事をする

それは結果を出さないとイケないことかもしれない

浅田真央選手、素晴らしく晴れやかな引退でした

お姉さんの舞さんもお疲れ様!



伝えたい

テレビを観る度に感動しました…

真央smileが観れないが寂しい…(T_T)

でも、

これからの活躍を願っています。



今日もお疲れ様でした。

みんな、頑張ってる…

みんなに感謝してる…

でも、

今日は、納得がいかない事が一つある

担当者が、

「確認して折り返します。m(__)m」



言って

3、4時間、

ずっと、待ってます。(*_*)

なんか、

こっちが悪いみたいなぁ…

感じで…

挙げ句の果てに

いつも、お世話になっている取引先の親方が穴をふくはめに…

でも、ボクは、間違ったことを言ってないと思います。

ちょっとした出来事でとある現場に走りました。

走った理由は、

当初、

「玄関回りがめっちゃ汚いから…」



ボクが洗った現場では間違いなくありません。(^_^;)

現場に着き

スタッフと玄関回りを確認したところ

何でもない普通に綺麗に仕上がっていました。

で、

電話をかけました。

ひとまず取引先に…

「担当者に電話で話していただけたら…」



もちろん、喜んで連絡します。

担当者には、

「どこの事を言っているですか?

玄関回りを見たところ全然問題ない気がし

ます。」



担当者は、

「そうですか!?僕が見に行ってる訳じゃないので…」



とりあえず、ここでボクは、

「はぁ!!」



心の中で思いまして

続けてその担当者Aは、

「キッチンから向かって玄関回りが汚れている…」



ボクは、

「はぁ~、全然、問題ないと思いますけど…」

言いましたが

いつもの如く

「全体的に拭いてもらっていいですか!?」



まぁ…全然、話ならない担当者なので

「はい、はい、」



担当者Aが言ったところを確認して作業して

特に気になったのがトイレの扉にシールが貼っていたので

それは、取って建具は拭きました。

でも、問題はそこからです。

晩の7時ぐらいに担当者Aの携帯から電話が入り

意味が分からないのがその携帯を通して担当者Bが話してきて

「キッチンから玄関回りの床がホコリや木くずがあるので手直しして欲しい…」



ボクは、

「イヤ、そんな話は聞いていません。」

「ボクが聞いたのは、玄関回りが…という話で聞いているので床はノータッチです。」

「担当者Aにそう言われたので…」



担当者Bは、

「はぁ…、ちゃんと伝えられずすいません。m(__)m」



「でも、怒られてるんで難とかなりませんか!?」

ボクも現場でバタバタしてたのでとりあえず電話をきって

取引先の親方に連絡して事情を説明して

もう一度、担当者Aの携帯に連絡して

なせか担当者 Bにかわる変な話で

とりあえず、

「wax塗った後にホコリはつくのは当りまえです。昨日今日の話ではないし、月日も過ぎているので仕方がないことじゃないですか?」

「木くずがあるとおっしゃっていましたがそんなのはあり得ません…」

取引先の親方や他の人たちも同意見です。

「ボクたちが洗いをした後に業者や内覧とかでホコリがたつし、ましてや指でなぞってつくのであればうちらのせいにされても…という感じで…」

話をしたら担当者Bは、

「分かりました。ちょっと、確認するのでまた連絡させていただきます。m(__)m」



で、今だに連絡はありません。

挙げ句の果てに

ボクの違うところで収まった…

という

全然、意味分からんし

なんか、ボクが悪い…

みたいなぁ…(*_*)

別にいいけど

納得ができない!!(#`皿´)

ボクは、間違ったことを言っていますか?

向こうが正しいなら堂々と連絡してきたらいいやん!!(*`Д´)ノ!!!

ああ…シバきたい!!( ̄ヘ ̄メ)

泣き寝入りしたら今後の作業に影響するので不安です。

まぁ、捨てるけど…

業者を泣かせる奴は嫌いや!!( ̄^ ̄)

ボクに仕事を回してくれる親方に申し訳ない…

心配です。

ボクは、失うものはないし

ボクの父親も

「シバいてこい!!( ̄ヘ ̄メ)」

みたいなところがあって…笑

腹立つ奴にビールをかける父親…

強いからな…

剣道の竹刀をもってボクに言うです…笑

ああ…腹が立つ

理不尽や!!

そもそも、なんでボクの取引先の親方の上の人間がポン投げするねん!!(#`皿´)

アホか!!

死んでくれ!!( ̄^ ̄)

全然、何一ついい言葉がないけど

でも、

もめるのを怖がって

とか

めんどくさくを思って

とか

手間を惜しむとろくなことはない

最近、ボクは、そう思います。

誠実に向き合いば

分かってくれる人もいることは

間違いない

とりあえず、明日の夕方に担当者に電話する

でも、

みんな、ありがとう。m(__)m