この度、正式が売却が決まりました。


各方面、特に取引先・社員から不安視する声もあるので我々はしっかり説明責任を果たす必要があり

今お客様を回っております。


我々のような業種は社員と、取引先の皆様あってのこと。

絶対に失ってはならない。



http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381949EE3EAE2EAE38DE3EAE2E4E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

我々の組織では社員との一体運営を目的に、交流会をやっております。


現場が離れていると次第に疎遠になって行きます。


だから組織には共通項作りがとても大事なのです。


今回は各現場から合計34名の参加者で無事に第1回を終えることができました。


新卒~先輩社員までいい感じで年次がずれています。



情報は
・対面  7割
・電話  3割
・メール 1割


しか伝わらないと言われています。


改めて、コミュニケーションの量は大事だなと感じています。

量というのは、直接触れた・聞いた・見た、などを実感してもらうことであり
あまり何を話したのか?正しいのか?などは関係ないかもしれません。
今まで遠いと思っていた人と直接話をすることが出来た、真摯に受け止めてもらった。


その積み重ねが大事であると改めて思った次第です。







今日、お客様との話の中で印象的であった対話。


起きている問題や解決すべき事項は全体の中のどれくらいか?

例外例外を許容するとそこに非効率が生まれる。


例外率をどのくらい下げるのか? が重要テーマ


効率に出来ているということは標準が存在し結果、品質も高いはず。という持論と展開。


だから起きている事象ひとつひとつをしっかり蓮舫バリに仕分けをしてくれ!と。


いつもわかっているつもりがそうでもなかった自分に反省。


その影響範囲を見極めつつ、正しい打ち手を!!