入閣のお祝い
議員会館の入り口には
 
 
 
こんな蘭の鉢植えを積んだ車が
あちらこちらに
 
 
こんにちは。
 
ブランディング戦略家の鈴鹿久美子です。
 
 
 
 
 
第4次安倍改造内閣が発表になり
昨日
私がブログでまとめた略歴一覧
マスコミの方にもとても喜んで頂けました
 
 
ネットを探せばどこにでもある情報ですが
いざまとめて見ようとすると
バラバラで見つけにくいものです
 
 
 
 
 
 
さて、
議員会館には
 
入閣のお祝いで
蘭の鉢植えがどんどん届いています
 
 
エレベーターの中も
花屋さんでいっぱい
 
 
 
 
 
昨日も今朝も
どのエレベーターに乗っても
蘭の鉢植え屋さんと一緒になりましたww
 
これを2個づつ
台車に乗せて
議員室に運び
 
戻ってきて
また台車に積んで
運びます
 

蘭のエレベーターは
来週まで続くでしょう
 
 
今週はいろいろあり過ぎて
皆さんにお知らせしたいこと
たくさんなのですが
書ききれていません
 
 
少しずつアップします!
 
 
さて、
今日は午後から
小説講座の日
 
 
勉強してきまーす!
 
 
以上!

 
 
ベストセラー作家の永松茂久さん
 
 
 
 
ご著書拝読して
会いたいなーと思っていたら
 
 
 
 
 
先日ホントに会えました!!!(願えば叶う♪
引き合わせてくれたのは
敏腕編集者の
↑飛びます♪
 
 
 
 
越智さん
ありがとうございます (T-T) 優しい
 
 
 
永松さんの
オフィスである
「翔ルーム」に通して頂き
 
 
 
ご本人の顔を
パッと見た瞬間
 
 
 
 
ピッカーッと明るかった
 
 
 
 
第一印象がどれだけ大切かというと
 
 
会った瞬間
挨拶する前に
 
 
 
相手の気持ちが
 
・ふわっと緩むのか
・ガード体勢に入るのか
・ファイティングポーズとるのか
 
 
これでその先の関係性が
ガラッと変わるから
 
 
 
 
言葉より前に
印象は目から入る
 
 
 
 
ここポイントです
 
 
 
 
 
 
って
ご著書
「人は話し方が9割」
(ケンカ売ったww(売ってません
 

 

発売10日で重版!

 

読めばわかるけど
 
 
 
会った瞬間の
 
挨拶から
話しが始まったら
 
 
そこから新たな関係が始まるわけで
 
 
 
 
避けて通れない
コミニュケーションの極意
 
 
これがビッシリ詰まってる
 
 
 
 
なのに
読みやすい
 
 
 
 
 
 
 
スススーッと読めちゃう
 
 
 
 
 
 
この辺は編集者さんの力量なんだろうなぁ
越智さん!
 
 
 
赤ペン引いたところは沢山あるけど
 
 
 
 
「正論は、ストレートでなく、変化球で伝える」
「人は自分のことを分かってくれる人を好きになる」
「悩んでいる人の感情に寄り添う」
 
 
 
刺さりました
 
 
 
 
 
 
 
永松さんは

拙著も読んで頂いて

嬉しい~~~!

 

 
永松さんは大分県出身なので
 
 
 
私が
 
「大分で10月にセミナーするのが決まったところで」
と言ったら
 
 
 
 
越智さんが
「僕は、大分大学」
って
 
 
 
あーれー!
ここ、大分つながりだったのですね♪
 
 
 
 
ご縁ってスゴイ!
 
 
 
 
完全に
盛り上がったところで
 
じゃ、行きますか!
 
と、なり(当たり前だのクラッカー
行きました!
ピースを頂き
 

 

 

隣を見たら

あの優しい笑顔の越智さんがいて

わたくし
緩みっぱなしで
喋りたい放題ww (混ぜるな危険
 
 
 
「ピー音」が入りまくりの
盛り上がりww
 
 
 
 
盛り上がりはとどまるところを知らず
次なるステージへ、もう一軒
泡の海へww
ナイショ
 
 
 
私のことですから
言いたい放題
「ピ―ッ」
「ピピ―ッ」
の連続でしたが
 
永松さんも
まぁまぁの「ピ―ッ」でしたww
 
 
 
 
本を書く極意から
男女の話まで(ピ―ッ)
 
 
 
楽しい夜でした♪
 
 
 
以上!
 
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お近くの方、ぜひいらしてください♪
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第4次安倍第2次改造内閣 

2019年9月11日発足

 

*首相官邸HPより

 

 

 

 

 

 出身派閥・政党(総理含む) 

細田派:4名(前回比±0) 麻生派:3名(前回比-1) 二階派:2名(前回比-1)

岸田派:2名(前回比-1) 竹下派:2名(前回比±0) 石破派:0名(前回比-1

無派閥:6名(前回比+4 公明党1名(前回比±0)

 

 当選回数(総理・衆参含む) 

13回:1名 9回:2名 8回:6 7回:2名

6回:5名 5回:2名、4回:1名、3回:1名

≪参考:前回改造時≫

13回:1名、9回:3名、8回:6名、7回:4名、6回:2名、4回:1名、3回:3名

 今回の改造内閣の特徴 

◆安倍総理・麻生副総理・菅官房長官を除く17の閣僚ポストが交代

◆歴代の安倍内閣で最も多い13人が初入閣

女性閣僚は2(高市早苗氏と橋本聖子氏)。

 

 

 

 

 

 閣僚データ 

【1】安倍晋三(あべしんぞう・64歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

細田派・山口4区・当選9回

≪職名≫

内閣総理大臣

≪政治家になってからの経歴(公式HPより)≫

2000年 内閣官房副長官(第二次森内閣)・内閣官房副長官(第二次森改造内閣)

2001年 内閣官房副長官(第二次森改造内閣)・内閣官房副長官(第一次小泉内閣)

2002年 内閣官房副長官(第一次小泉改造内閣)

2003年 自由民主党幹事長

2004年 自由民主党幹事長代理・党改革推進本部長

2005年 内閣官房長官(第三次小泉改造内閣)

2006年 第90代内閣総理大臣

2012年 自由民主党総裁

2012年 第96代内閣総理大臣

2014年 第97代内閣総理大臣

2017年 第98代内閣総理大臣

 

【2】麻生太郎(あそうたろう・78歳) ★留任

≪派閥・選挙区・当選回数≫

麻生派・福岡8区・当選13回

≪職名≫

副総理、財務大臣、内閣府特命担当大臣(金融デフレ脱却担当)

≪政治家になってからの経歴(公式HPより)≫

1988年 文部政務次官(1989年6月まで)。

1990年 自民党の文教部会長(1990年12月まで)。

1991年 衆議院石炭対策特別委員長(1991年11月まで)。

衆議院外務委員長(1993年5月まで)。

1992年 党外交部会長(1993年8月まで)。

1996年 経済企画庁長官(1997年9月まで)。

1997年 日本会議国会議員懇談会第2代会長(2003年9月まで)

1999年 党副幹事長(1999年11月まで)。

2001年 経済財政政策担当大臣、情報通信技術(IT)担当、新千年紀記念行事担当

(2001年4月まで)。・党政務調査会長(2003年9月まで)。

2003年 総務大臣(小泉内閣)。

2004年 国民スポーツ担当を兼任(小泉内閣)。

2005年 外務大臣(小泉内閣)

2006年 外務大臣に再任(安倍内閣)・為公会(麻生派)を設立し会長就任。

2007年 第1次安倍改造内閣において自民党幹事長。

2008年 福田改造内閣において再び自民党幹事長。

第92代内閣総理大臣に就任。麻生内閣組閣。

2010年 自民党ネットサポーターズクラブ(J-NSC)の最高顧問就任。

2012年 自民党の政権復帰を受けて、副総理、財務大臣、内閣府特命担当大臣(金融担当)、

デフレ脱却担当大臣(第2次安倍内閣)。

2018年 財務大臣(蔵相)としての通算在任期間が1875日となり、宮澤喜一を超え、

戦後歴代一位となる。

 

【3】高市早苗(たかいちさなえ・58歳) 

★再入閣 第3次安倍第2次改造内閣(2016年8月3日~)以来

≪派閥・選挙区・当選回数≫

無派閥・奈良2区・当選8回

≪職名≫

総務大臣、内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

衆議院議院運営委員長(女性として議院運営委員長に就任するのは衆参両院あわせて初)、総務大臣、党政務調査会長、党広報本部長、経済産業副大臣(3回)

内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、科学技術政策、イノベーション、少子化・男女共同参画、食品安全)、衆議院文部科学委員長

 

【4】河井克行(かわいかつゆき・56歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

無派閥・広島3区・当選7回

≪職名≫

法務大臣

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

自民党総裁外交特別補佐、内閣総理大臣補佐官(ふるさとづくり推進及び文化外交担当)

衆議院外務委員長、党副幹事長、衆議院外務委員会筆頭理事、

党組織運動本部地方組織・議員総局長、党国会対策副委員長、法務副大臣、党国防部会長、 外務大臣政務官、広島県議会議員(1期)

 

【5】茂木敏充(もてぎとしみつ・63歳) ★経済再生担当大臣より転任

≪派閥・選挙区・当選回数≫

竹下派・栃木5区・当選9回

≪職名≫

外務大臣

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

経済再生担当・全世代型社会保障改革担当・内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

党 政務調査会長(2期)、党日本経済再生本部長、党選挙対策委員長(2期)、経済産業大臣、

党 広報本部長、党 栃木県連会長、衆院厚生労働委員会委員長、

国務大臣(金融、行政改革担当、沖縄・北方、科学技術、IT担当)

 

【6】萩生田光一(はぎうだこういち・56歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

細田派・東京24区・当選5回

≪職名≫

文部科学大臣、教育再生担当

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

党幹事長代行(2期)、内閣官房副長官、党総裁特別補佐・筆頭副幹事長、

党選挙対策委員会事務局長、文部科学大臣政務官、党副幹事長、党青年局長、

東京都議(2期)、八王子市議(3期)

 

【7】加藤勝信(かとうかつのぶ・63歳)

★再入閣 第4次安倍内閣(2017年11月1日~)以来

≪派閥・選挙区・当選回数≫

竹下派・岡山5区・当選6回

≪職名≫

厚生労働大臣、働き方改革担当

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

党総務会長、厚生労働大臣、働き方改革担当大臣、内閣府特命担当大臣(拉致問題)、

一億総活躍担当大臣、女性活躍担当大臣、再チャレンジ担当大臣

内閣府特命担当大臣(少子化対策、男女共同参画)、内閣官房副長官、党報道局長、

経済産業部会部会長代理、内閣府大臣政務官、衆議院憲法調査会委員

 

【8】江藤拓(えとうたく・59歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

無派閥・宮崎2区・当選6回

≪職名≫

農林水産大臣

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

内閣総理大臣補佐官(ふるさとづくりの推進及び農林水産物の輸出振興担当)

農林水産副大臣、農林水産大臣政務官、党農林部会長代理、衆議院農林水産委員会理事

 

【9】菅原一秀(すがわらいっしゅう・57歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

無派閥・東京9区・当選6回

≪職名≫

産業競争力担当、国際博覧会担当、ロシア経済分野協力担当、原子力経済被害担当、

内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

党副幹事長(5回)、党選挙対策委員会副委員長、党ネットメディア局長、財務副大臣、

党政務調査会副会長、党財務金融部会長、経済産業副大臣、厚生労働大臣政務官、

衆議院予算委員会委員、党厚生労働部会長代理

 

【10】赤羽一嘉(あかばかずよし・61歳) ★公明党

≪派閥・選挙区・当選回数≫

公明党・兵庫2区・当選8回

≪職名≫

国土交通大臣、水循環政策担当

≪政治家になってからの経歴(公式HPより)≫

平成13年1月 衆議院災害対策特別委員長

平成15年11月 衆議院国土交通委員長

平成17年10月~18年9月 財務副大臣

 

【11】小泉進次郎(こいずみしんじろう・38歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

無派閥・神奈川11区・当選4回

≪職名≫

環境大臣、内閣府特命担当大臣(原子力防災)

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

党厚生労働部会長、党筆頭副幹事長、党農林部会長、内閣府大臣政務官、復興大臣政務官、

党青年局長、衆議院財務金融委員、衆議院東日本大震災復興特別委員、党国防部会長代理、

党財務金融部会副部会長、党内閣部会副部会長

※38歳での入閣は、小渕優子氏(34歳で少子化担当大臣)、野田聖子氏(37歳で郵政大臣)に次いで、戦後3番目の若さ。男性としては、田中角栄氏以来の最年少となる(1957年7月・第1次岸信介改造内閣にて、39歳で郵政大臣就任)。

 

【12】河野太郎(こうのたろう・56歳) ★外務大臣より転任

≪派閥・選挙区・当選回数≫

麻生派・神奈川15区・当選8回

≪職名≫

防衛大臣

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

外務大臣、党行政改革推進本部長、国家公安委員長、行政改革担当大臣、

党中央政治大学院長、党SC内閣府行政改革、公務員制度改革担当、党国際局長、

党法務・自治関係団体委員長、法務副大臣、総務大臣政務官

 

【13】菅義偉(すがよしひで・70歳) ★留任

≪派閥・選挙区・当選回数≫

無派閥・神奈川2区・当選8回

≪職名≫

内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当、拉致問題担当

≪政治家になってからの経歴(首相官邸HPより)≫

党横浜市支部連合会会長、党副幹事長、国土交通大臣政務官、経済産業大臣政務官、

国会対策委員会副委員長、総務副大臣、総務大臣郵政民営化担当、内閣府特命担当大臣、

地方分権改革担当、党神奈川県支部連合会会長、党選挙対策総局長、党選挙対策副委員長、

衆議院 議院運営委員会筆頭理事、党組織運動本部長、党幹事長代行、国家安全保障担当

 

【14】田中和徳(たなかかずのり・70歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

麻生派・神奈川10区・当選8回

≪職名≫

復興大臣、福島原発事故再生総括担当

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

党再犯防止推進特命委員長、党国際局長、党組織運動本部長、環境副大臣、

党政務調査会副会長、財務金融委員長、財務副大臣、党副幹事長、党国会対策副委員長、

外務大臣政務官、財務大臣政務官、国土交通大臣政務官

 

【15】武田良太(たけだりょうた・51歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

二階派・福岡11区・当選6回

≪職名≫

国家公安委員会委員長、行政改革担当、国家公務員制度担当、国土強靱化担当、

内閣府特命担当大臣(防災)

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

党副幹事長、党幹事長特別補佐、党安全保障調査会副会長、党スポーツ立国調査会幹事長、

党地方創生実行統合本部筆頭副本部長、衆議院安全保障委員会筆頭理事、防衛副大臣、

防衛大臣政務官、衆議院 安全保障委員長、党選対局長代理、党福岡県連会長

 

【16】衛藤晟一(えとうせいいち・71歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

二階派・参院比例区・当選3回(衆4回)

≪職名≫

一億総活躍担当、領土問題担当、

内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

内閣総理大臣補佐官(教育再生、少子化、その他国政の重要課題担当)、

党障害児者問題調査会長、党労政局長代理、厚生労働副大臣、衆議院厚生労働委員長、

運輸政務次官

 

【17】竹本直一(たけもとなおかず・78歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

岸田派・大阪15区・当選8回

≪職名≫

情報通信技術(IT)政策担当、

内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

党政務調査会 中小企業・小規模事業者政策調査会会長、

党超電導リニア鉄道に関する特別委員会委員長、党総務、

党2025年大阪万博誘致推進本部事務局長、衆議院予算委員会委員、

衆議院科学技術・イノベーション推進特別委員会委員、元大阪府支部連合会会長、

元自由民主党シャドウ・キャビネット(影の内閣)財務大臣、元財務副大臣、

元厚生労働政務官、元経済産業大臣政務官

 

【18】西村康稔(にしむらやすとし・56歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

細田派・兵庫9区・当選6回

≪職名≫

経済再生担当、全世代型社会保障改革担当、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

内閣官房副長官、党筆頭副幹事長、党選挙対策委員会副委員長、内閣府副大臣、

党SC財務大臣(財務金融部会長)、経済産業委員会筆頭理事、財務金融委員会委員、

党SC経済産業大臣(経済産業部会長)、党政務調査会副会長、外務大臣政務官、

党国土交通部会長代理、党厚生関係団体委員長代理

 

【19】北村誠吾(きたむらせいご・72歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

岸田派・長崎4区・当選7回

≪職名≫

内閣府特命担当大臣(地方創生、規制改革、まち・ひと・しごと創生担当)

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

党総務会副会長、党整備新幹線等鉄道調査会副会長、党副幹事長、

衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会筆頭理事、

衆議院原子力問題調査特別委員会委員、

衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員会委員長、衆議院安全保障委員会委員長、

防衛庁長官政務官、防衛副大臣、佐世保市議会議員(1期)、長崎県議会議員(4期)

 

【20】橋本聖子(はしもとせいこ・54歳)

≪派閥・選挙区・当選回数≫

細田派・参院比例区・当選5回

≪職名≫

東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当、女性活躍担当、

内閣府特命担当大臣(男女共同参画)

≪政治家になってからの経歴(自民党HPより)≫

党参議院議員会長、党2020年オリンピック・パラリンピック東京大会実施本部長、

党SC内閣府少子化対策・スポーツ・男女共同参画担当、外務副大臣、党女性局長、

党副幹事長、参議院文教科学委員長