インスター旅の所感の3回目は「純正ナビ」についてです。
某有名ブログの編集長さんがヒョンデの別の車で同じ様なことを書いてました。
またXでも賛同者いたので綴ってみます。
【おかしな挙動例】
○高速が嫌い!?
①岐阜から大阪の宿
Googleマップだと門真インターで降りて下道にとと案内出てるのに、ずっーと前で下道に降ろされました。渋滞情報上では順調な道でしたが、実際は混雑していました。
②道頓堀から関東へ
まさかの「みえ朝日インター」から乗ってくれと案内されました。
流石に三重まで下道?と思いやめました。
③海老名SAから関東へ
途中で高速を降りて一般道→首都高と案内が出ていました。
特に事故渋滞はなく、そのまま東名から首都高に乗りましたが渋滞なく帰れました。
○途中で消えちゃた
ルート案内中に休憩を取ろうとサービスエリアを目指して進んでいると、いつのまにかルートが変更されていてSAが消えていました笑
○充電器のプレコン設定の目的地
ルート案内中のSAを経由地にしてもプレコンは起動しませんでした。改めてSAの充電器を目的地にする必要があります。これをするのに手順がいくつか必要で面倒でした。
【結論】
通常の遠出はAppleCarPlayやandroid autoが良い
ただバッテリーのプレコンは純正ナビで目的地を設定しないと発動しないので、その時は使わないといけないですね。
【改善希望点】
•ナビの案内をスマートにして欲しい
•途中で変更ある際は、 ルート変更しました。ルート変更しますか?の案内が欲しいです。
・ルート案内上のサービスエリアの充電器を目的地に簡単に出来る様にして欲しい(プレコンの為)

