長瀬ショットバーポレポレ明日香 -16ページ目

長瀬ショットバーポレポレ明日香

東大阪は近鉄長瀬駅徒歩1分のショット・バー
第1火曜と毎水曜定休
18時〜翌1時 ラストオーダー0時30分

長崎県壱岐のイルカの宿の朝ご飯を食べました。


勝本の無人島の辰の島行きフェリー乗り場まで歩いていたら
朝からイカ丼の看板発見。

10月はイカが旬だと聞いていたので、
これは食べていこうと立ち寄りました。
海の家の様な店内に入ると
オジサンが「今から作るよ〜」と快い返答。
途中、急いでる?と聞かれたが、
フェリーは1時間おきに出ているので
大丈夫だと伝えたら
ノンビリ支度してくれた。
緩やかな島タイム。
焦らず待つ。

待ってくれるなら、おかずも味噌汁も同料金で準備するよ、と
またまたノンビリ時間が流れる。

30分ほど待ったかな?
アジフライも付けてくれた。
食べている間、ずっとテーブルの隣に座って話していた店主。
途上国の旅行を思い出す。

イカ丼絶品でした。
お話も面白かった。
良いお店でした。

時期によればクエもあるみたい。

一本逃したフェリーに乗って辰の島へ。

島では小トレッキングもして
遠浅の海でも泳いで天国気分。
ビール買っていけば良かったと後悔しつつ、
お手洗いも故障中の何も無い島で
忘れ物の浮き輪を借り、
一緒にフェリーで来た方々と話し、
管理人の変なお兄さんとも話し、
(この時期は名物のウニも赤ウニという希少なものしかなく、しかも超〜〜高級だと聞き、
今回は食べなくて良いのだと胸を撫で下ろす。)

ゴロゴロ、チャプチャプ過ごして3時間ほど滞在して島を出た。

長崎県壱岐の福寿飯店に行って来ました。
駐車場完備

店内はテーブル席が8つほど。
大勢の家族連れで賑わっている

鮮魚ご美味し過ぎる島では
こういうジャンクな中華を家族で囲むのがご馳走なのかも。

注文はタッチパネルで。

皿うどん
パリパリ麺が好きやけど、
これはこれで美味しい

ちゃんぽん 間違いないお味

小海老の天ぷらと麻婆茄子
麻婆茄子は殆ど餡。小海老も愛想なし

酢豚定食 まぁこんなものかな

餃子で〆た
他にも色々と美味しいメニューがありそう。
唐子丼というのも食べてみたかった。

食後に湯本温泉方面へ出て、
「すこやか温泉」へ。
画像ないですが、
お湯は高濃度でとても良いが、
ここ、何百年前?ってくらい
古くて暗くてジメッとして怖かった。
夜は怖すぎる。朝〜夕の訪問が良いかも。

壱岐内は小さい島ながらコンビニも沢山あります。

お部屋にて壱岐のクラフトサワー飲んで就寝。

福岡港からフェリーで壱岐に渡り、

レンタカーにて味処味よしに行ってきました。

郷ノ浦にあります



壱岐と言えば「生うに丼」。
前回来た時、生うに丼の値段にビビって食べられなかった。
今度こそ!と思ったが、更に値段は上がり税込み¥5500
昼間っから食欲失せる価格。


店内は古い和食店
テーブル席と小上がり席がある。

結局、生うに丼は再度ビビって注文せず
お刺身定食

何れも大阪とは異なる刺し身群
美味しい
麦味噌の味噌汁も、壱岐の硬ーい豆腐も美味しかった。

食後は鬼の足跡を見学



干潮時のみ参拝できる小島神社へ



次回は壱岐の旅、1日目後半

福岡県、福岡空港にある
博多やりうどん別邸に行って来ました。

福岡空港には博多名物店がズラリ。
モツ鍋、明太子、ラーメン、水炊きなどなど

この「ごぼ天入りのうどん」を未だ食べたことがなかったので初挑戦。

店内はテーブル席が沢山並ぶ。
色々迷ったがごぼ天と丸天のうどんに決めた。
ごぼ天、丸天、共にとても美味しい。

うどんはツルツル舌触り良く、
大阪よりも柔らかく感じる。
お出汁はあご出汁がメインで甘さ控えめ、大阪とは異なりアッサリ。

これはコレで美味しかった。
大阪も讃岐も博多もアリですねー。


映画「プロセキューター」2024 ドニー・イェン監督(MOVIX)
★★★★
裁判モノなのに検察官大暴れ。
ドニー・イェンのアクションに心奪われ、内容はどうでも良くなるが、
整形しているのか?
郷ひろみに近くなったドニー・イェンの顔にも釘付け。