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ボーダフォン、「ワンセグ」対応3Gケータイ「Vodafone 905SH」を発売

ボーダフォンから、地上デジタルテレビ放送サービス「ワンセグ」対応「Vodafone 905SH」が発売されます。

「ワンセグ」対応3Gケータイ「Vodafone 905SH」
5月27日より全国一斉発売
~業界最長、「ワンセグ」連続視聴時間約4時間を実現~
http://www.vodafone.jp/japanese/release/2006/20060518j-1.pdf

ボーダフォン株式会社(本社:東京都港区、社長:孫 正義)は、2006年の夏商戦向けモデルとして、携帯・移動体向け地上デジタルテレビ放送サービス「ワンセグ」を視聴できる第3世代(3G)携帯電話「Vodafone 905SH」(シャープ製)を、2006年5月27日(土)より全国で発売します。

「Vodafone 905SH」の主な特長は、以下のとおりです。

● 「ワンセグ」および地上アナログテレビに対応。さらに、「ワンセグ」連続視聴時間は、業界最長の約4時間を実現

● テレビ視聴に最適、液晶画面を横方向に90度回転できる「サイクロイドスタイル」を採用

● 液晶テレビ「AQUOSアクオス」(シャープ製)で培われた液晶技術を応用した「モバイルASV液晶」搭載の“AQUOSケータイ”

● 業界初、「ワンセグ」のメモリーカード(別売)への録画、および電子番組表アプリからの予約録画が可能

● 業界初、テレビを見ながらメール送受信や音声通話が可能

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ボーダフォン

ソフトバンク、ボーダフォンとの合弁会社の設立

ソフトバンクはボーダフォンとの間で、本日合弁会社の設立を含む戦略的提携に合意されました。

プレスリリース2006年 | ソフトバンク株式会社
ボーダフォンとの合弁会社の設立について
http://www.softbank.co.jp/news/release/2006/060518_0001.html


ソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:孫 正義、以下、ソフトバンク)は、ボーダフォン(本社:英国ニューベリー、代表:アルン・サリーン)との間で、本日、ボーダフォンとの合弁会社の設立を含む戦略的提携に合意いたしました。

世界最大級の顧客基盤を有する携帯電話事業者であるボーダフォングループと、IPネットワーク技術など世界で最先端のインターネット技術、ノウハウを持つソフトバンクグループが提携することにより、携帯電話端末の開発や調達、コンテンツサービスなどさまざまな面で大きなシナジーを得ることが可能になります。

1.ボーダフォンとの戦略的提携と合弁会社設立の目的
(1)携帯電話端末の共同開発と調達
世界最大級の携帯電話事業者であるボーダフォングループとの共同開発、調達により、最先端の携帯電話端末を、より有利に調達することが可能になります。

(2)新しいサービスプラットホーム・基盤ソフトウェアの共同開発
グローバルなブロードバンドコンテンツの配信を可能にする新しいサービスプラットホームの共同開発を行い、全く新しいモバイルポータルを提供します。

(3)コンテンツの共同調達と配信
ボーダフォングループのグローバルネットワークを活用した世界中のコンテンツの調達と、両社のユーザーへの配信を行うことで、圧倒的に多くのコンテンツ配信を行うことができます。

本合弁事業における開発は、日本を中心に行う予定です。また、これらの様々な提携の成果をベースとして、ソフトバンクグループが持つIPネットワーク技術などの領域でも提携をすすめる予定です。

2.合弁会社の概要
資本金:最大110億円
ソフトバンクグループ 50%
ボーダフォングループ 50%
取締役:両社から4名ずつの取締役を派遣予定。

3.当社の損益に与える影響
本年度の当社連結財務諸表における最終的な影響額については、現段階では未確定であります。確定した時点で速やかにご報告いたします。

ソフトバンク株式会社

ボーダフォン株式会社の商号変更について

ボーダフォン株式会社は、社名(商号)を「ソフトバンクモバイル株式会社(英文表記:SOFTBANK MOBILE Corp.)」に変更されます。

プレスリリース2006年 | ソフトバンク株式会社
ボーダフォン株式会社の商号変更について
http://www.softbank.co.jp/news/release/2006/060518_0002.html

当社子会社のボーダフォン株式会社(本社:東京都港区、社長:孫 正義)は、2006年10月1日(日)より、社名(商号)を「ソフトバンクモバイル株式会社(英文表記:SOFTBANK MOBILE Corp.)」に変更します。ブランド名称についても「ボーダフォン」から「ソフトバンク」へ変更し、コーポレートロゴもソフトバンクグループが展開しているデザインへ全面的に移行します。

ブランド変更に伴い、全国約1,856店の「ボーダフォンショップ」をはじめとしたお客さまとの接点や、同社が提供する商品・サービスの名称・デザインなどを、社名変更期日の10月1日に向けて順次切り替えていきます。

同社は、今回の商号(社名)変更およびブランド変更により、名実ともに「総合デジタル情報カンパニー」ソフトバンクグループの一員として、グループ内のシナジー効果を最大限に発揮しながら、ソフトバンクグループが目指す「デジタル情報革命」の実現に向けて、革新的で高付加価値の商品やサービスを提供できるよう取り組んでいきます。


1.新商号(新社名)ソフトバンクモバイル株式会社
SOFTBANK MOBILE Corp.(英文表記)
2.変更の時期2006年10月1日(日)

※2006年4月末日現在

ソフトバンク株式会社

インフォプラント「サッカー日本代表」に関するC-NEWS生活者調査発表

インフォプラントから「サッカー日本代表」に関するC-NEWS生活者調査が発表されました。

PRESS RELEASE
2006年5月18日
報道関係各位
株式会社インフォプラント
「サッカー日本代表」に関するC-NEWS生活者調査
期待する選手「中村俊輔」が6割強でトップ
~15歳以上のインターネットユーザー500人の回答結果~
http://www.info-plant.com/dl/research/cnews/2006/060518.pdf


インターネットリサーチの株式会社インフォプラント(本社/東京都中野区、代表取締役社長:大谷真樹)が提供する生活者情報マーケティングデータサービス「C-NEWS(http://c-news.jp/)」では、 「サッカー日本代表」に関する調査を15歳以上のインターネットユーザーに対して実施し、合計500人の回答を集計しました(調査期間:2006年5月15~16日/2日間)。 主な調査結果は下記のとおりです。

◇◆◇ 調査結果概要 ◇◆◇
■ W杯に「関心がある」男性8割、女性7割弱
W杯についての関心をたずねると、『関心がある』は男性で4割半ば、女性で3割強。『やや関心がある』も含めると男性は8割、女性は7割弱になる。日韓共催のW杯が行われた4年前の同時期(W杯開幕の1か月 程前)と関心度を比較してもらうと、『変わらない』は4割弱であったが、「低い」との回答も3割弱であり、自国開催でないことが影響を与えていそうだ。【データ1-1~4参照】

また、普段のJリーグやサッカー日本代表の試合・試合結果をどのように観戦しているかを聞くと、 『テレビで試合中継を見る』はJリーグが3割半ばであるのに対し、日本代表は7割弱と大きな差があり、 普段から日本代表には関心を払っていることがうかがえる結果となった。


■ 日本の中盤に期待が集まる
W杯の日本代表選手で活躍を期待する選手を聞くと、『中村俊輔』(6割強)『中田英寿』(6割弱)『小野伸二』(5割半ば)といった日本の中盤の要である選手が上位に並んだ。FWの中では『大黒将志』(4割)がトップであった。【データ2-1~2参照】
W杯の日本代表メンバーの人選についての評価を聞くと、「評価する」との回答は4割半ばであった。また、ジーコ監督の采配への期待度を尋ねると、「期待している」の割合は6割半ばに達した。


■ 日本がグループリーグを突破できる可能性は49%
「W杯の試合(日本以外の試合を含む)をどのように観戦すると思うか?」とたずねると、『自宅でテレビ 観戦』が8割弱で郡を抜いてトップであった。次いで『インターネット(パソコン)で速報をチェック』が 2割弱であった。【データ3-1~2参照】
日本代表がグループリーグを突破できる可能性をパーセンテージで聞くと、『50%』が2割半ばでもっとも多く、「70%以上」の回答は2割強あり、全体の平均は49%であった。また、優勝国を予想してもらうと、 『ブラジル』が4割半ばで他国を寄せつけない結果となった。


■ 公式スポンサーであることで企業のイメージ「良くなる」が4割半ば
W杯の公式スポンサーであると知っていた企業をたずねると、『アディダス』『コカ・コーラ』が各6割弱。次いで『マクドナルド』(3割強)であった。日本代表の公式スポンサーについても同様に聞くと、『キリン ビール』が6割弱でトップ、以下『アディダス』(4割半ば)『キリンビバレッジ』(4割弱)の順となった。 また、W杯やサッカー日本代表の公式スポンサーであることで、企業に対するイメージがどのように変わるかをたずねたところ、「良くなる」と答えたのは4割半ばであった。【データ4-1~4参照】


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詳細はこちら

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インターネットリサーチのインフォプラント infoPLANT

エレコムUSBメモリの新規格「U3(TM)プラットフォーム」採用製品発売

エレコムからUSBメモリの新規格「U3(TM)プラットフォーム」採用製品が発売されます。

[News] USBメモリの新規格「U3(TM)プラットフォーム」に賛同 
6月中旬にも製品の販売開始!!
http://www.elecom.co.jp/news/200604/u3/index.html

エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長:葉田順治)は、U3 LLC社が提唱するUSBメモリの新規格である「U3TMプラットフォーム(以下U3)」を採用した製品を6月中旬より販売開始します。

U3とは、U3社が提唱するUSBメモリを使ったハードウェアとアプリケーションソフトの統一規格です。USBメモリを、現状のデータを保存するだけのストレージデバイスから、アプリケーションをはじめ各種設定やプロファイルといった、個人のパソコンの作業環境そのものを持ち運んで、どのパソコンからでも同じような環境で操作できるようにする「USBスマートドライブ」へと進化させる新しい規格です。

これにより、どのパソコンを使っても、お好みのアプリケーションと環境設定のもとで、自分自身が使い慣れたパソコンと同様の操作環境を実現できます。さらに、USBメモリをパソコンから取り外すだけで、そのパソコンで使用したアプリケーションや個人データなどの記録を消去しますので、個人データをパソコン内に残すことは一切ありません。

U3プラットフォームの利用者は、U3対応の数々のアプリケーションを、U3のオンラインショップである「U3ソフトウェアセントラル」から自分のUSBメモリにダウンロードして使用することができます。「U3ソフトウェアセントラル」の日本語版は、4月に日本でU3プラットフォームがスタートするのと同時に公開予定です。「U3ソフトウェアセントラル」には、電子メールをはじめ、セキュリティ、ウイルス対策、バックアップやデータの同期といったシステムツールから、音楽プレーヤー、ゲームといったエンターテインメント性の高いものまで多種多様のソフトウェアが揃っています。

U3社は、ハードウェアパートナーがU3対応スマートドライブを市場に導入することで、USBメモリを単なるストレージデバイスから、パソコン環境を持ち運ぶことができるワンランク上の製品へと押し上げ、製品競争力を高めるためのバックアップをいたします。

同規格に賛同する弊社も6月中旬に、U3プラットフォームに準拠したUSBフラッシュメモリ"MF-UU2シリーズ"の発売を予定しておりますので、ご期待ください。

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ELECOM WEB SITE! ~マウス・パソコンラック・メモリなど

コレガとAirgo、第3世代 True MIMO(TM)搭載 無線LAN製品を発表

コレガとAirgoから、第3世代 True MIMO(TM)搭載 無線LAN製品が発表されました。


コレガとAirgo、 第3世代 True MIMO(TM)搭載 無線LAN製品を発表
株式会社コレガ
http://corega.jp/product/news/060518.htm

株式会社コレガ(本社 横浜市、代表取締役社長 加藤 彰 以下 コレガ)は、家庭内無線ネットワークで、ブロードバンド環境を無線でも快適に利用するニーズに応えて、高性能ワイヤレス技術MIMO(Multiple Input Multiple Output)のパイオニアであり、同技術を世界的にリードするAirgo Networks,Inc.(エアゴーネットワークス、本社: 米国カリフォルニア州、社長兼CEO: Greg Raleigh 以下、Airgo)とAirgo第3世代 True MIMOチップセットを搭載した、市場最速レベルの無線ネットワークソリューションを発売することを発表いたします。

Airgo社の社長兼CEOであるGreg Raleighは、次のように述べています。「AirgoはEthernetのバリアを初めて打ち破った最初のマスマーケット向け無線チップメーカーです。今回発売されるAirgo第3世代True MIMO(TM)搭載の、コレガの「CG-WLBARGMH-P」と「CG-WLCB126GM」により、ユーザはストレスなくブロードバンド環境をワイヤレスで利用することが可能になります。「CG-WLBARGMH-P」製品は、ホームユーザが様々なコンテンツをワイヤレスで利用する利便性を飛躍的に向上させるでしょう。」

この度、当社から発売する「CG-WLBARGMH」(True MIMO搭載 126Mbps規格対応 無線LANブロードバンドルータ)、「CG-WLCB126GM」(True MIMO搭載 126Mbps規格対応 無線LAN PCカード)は、Airgo第3世代True MIMOのデータ伝送速度をサポートしており、理論値最大126Mbps、無線実効スループット70Mbps強という有線にもひけをとらない超高速無線LANを実現し、当社の従来の第2世代True MIMO製品と比較して約160%の高速化を達成しています。ストリームや複数のアプリケーションを同時使用する光回線ユーザにとって、無線LANを利用し有線と同等の高速性を維持できる同製品の登場は、大きなメリットがあります。

また、True MIMO搭載 126Mbps規格対応 無線LANブロードバンドルータとTrue MIMO搭載 126Mbps規格対応 無線LAN PCカードとのお得なセットモデル「CG-WLBARGMH-P」も併せて発売いたします。

◆主な特長


【CG-WLBARGMH(True MIMO搭載 126Mbps規格対応 無線LANブロードバンドルータ)】
○ Airgo提供の第3世代 True MIMOを搭載
○ 一戸建てやマンション等の遮蔽物(障害物)が多い環境や階をまたがる環境でも対応
○ 従来の11g/b(無線LAN標準搭載パソコン含む)との互換性もあり、さらに通信状況向上
○ 最新のセキュリティに対応
○ LAN側には100BASE-TX/10BASE-T対応の4ポートのスイッチングハブを装備
○ UPnP、NATによりMSN Messenger ver.7をサポート
○ ステートフル・パケット・インスペクションによるファイアウォール機能、通信ログの記録
○ IPv6ブリッジ対応で、「フレッツ・ドットネット」に対応
○ 有線スループットSmartBit測定値/約99Mbps FTP測定値(DHCP接続)/約94Mbps FTP測定値(PPPoE接続)/約92Mbps
○ かんたんスタート(CD-ROM)ですぐにらくらくインターネット接続


【CG-WLCB126GM(True MIMO搭載 126Mbps規格対応 無線LAN PCカード)】
○ Airgo提供の第3世代 True MIMOを搭載
○ 従来の11g/b(無線LAN標準搭載パソコン含む)との互換性もあり、さらに通信状況向上
○ 最新のセキュリティに対応
○ アクセスポイントとの通信(インフラストラクチャモード)、無線クライアント同士の通信(アドホックモード)の2つのモードに対応


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コレガホームページ | 株式会社コレガ


セガカラ新機種「CANDOONEカンドーネ」ではゲームと同じ映像を独占配信

セガカラ新機種「CANDOONEカンドーネ」ではゲームと同じ映像を独占配信されます。

株式会社セガ・ミュージック・ネットワークス
“セガカラ”へ「オシャレ魔女 ラブ and ベリー」の楽曲を配信
~セガカラ新機種「CANDOONEカンドーネ」ではゲームと同じ映像を独占配信~
http://www.sega.co.jp/release/nr060517_1.pdf


株式会社セガ(本社:東京都大田区、代表取締役社長兼COO:小口 久雄、以下セガ)のグループ会社である株式会社セガ・ミュージック・ネットワークス(本社:東京都大田区、代表取締役社長:佐藤 秀樹、以下、SMN)は、セガの業務用キッズ向けカードゲーム「オシャレ魔女 ラブ and ベリー(以下『ラブ and ベリー』)」で使用されている楽曲を業務用カラオケ機セガカラ「Super プロローグ21」とセガカラ新機種「CANDOONE(カンドーネ)」へ5月18日より配信を順次開始いたします。

また、「CANDOONE(カンドーネ)」に対しては、セガより「ラブandベリー」コンテンツの独占的供給を受けて、「ラブ and ベリー」のゲーム中に流れる映像10曲分を配信します。また、この10曲各々には“タンバリンの音ありバージョン”の楽曲と映像も配信いたします。「ラブandベリー」はファッションに興味を持ち始める年頃の女の子から絶大な人気を得ており、同ゲームの楽曲がカラオケでもゲームをプレイしている時と同じ感覚で楽しんでいただけることになります。SMNはセガカラがこれらの年代の女の子にも更に親しみを持っていただく機会になると確信しております。

SMNはセガサミーグループの一員として、グループが持つゲームやキャラクターなどの資産を有効活用し、カラオケというエンタテインメントとのシナジーを最大化し、セガカラでカラオケに新風を吹き込んで参ります。SMNはカラオケをより楽しくすることは勿論のこと、カラオケをベースとした新しくて楽しい遊びを次々と皆様にお届けする所存ですので、今後もご期待ください。


詳細はこちら

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[SEGA]セガ公式サイト ホームページ


「ボーダフォンライブ!」先行で『まんが★読み放題』オープ

アイフリークから、「ボーダフォンライブ!」先行で『まんが★読み放題』がされます。

「ボーダフォンライブ!」先行で『まんが★読み放題』オープン
月額たったの315 円でコミック読み放題!ここでしか読めない未発表作品も多数配信!
http://www.i-freek.co.jp/news/backnumber/pr20060517_manga.pdf


株式会社アイフリーク(本社:福岡市中央区、代表取締役社長:永田万里子)は、ボーダフォン株式会社が提供するインターネット接続サービス「ボーダフォンライブ!」向けに、先行で定額制の電子コミックサイト『まんが★読み放題』を5 月17 日(水)より開始いたします。

定額制で読み放題だから、料金を気にせず好きなだけコミックが楽しめる!

現在、携帯電話向けの電子コミック公式サイトのほとんどが1 話ダウンロードする毎に料金がかかる従量課金やポイント消費制を採用しています。

『まんが★読み放題』では、月額315 円で無制限に電子コミックのダウンロードができる“定額読み放題制”を採用することで、従来の料金システムの常識を覆し、ユーザーが料金を気にすることなく好きなだけ電子コミックを楽しめるサービスを提供いたします。(※一部の限定コンテンツのみ従量課金)

ちょっと覗いてみたい・・・今話題の「同人誌」も手軽に読める!

『まんが★読み放題』では、同人ダウンロード販売サイト「DLsite.com」よりオリジナル作品を提供していただき、多数の同人誌の配信が可能となりました。同人誌の市場は現在30 万人以上、市場規模800 億円以上とも言われ大変注目を集めており、日本文化の一つになりつつあります。本サイトは、コミックマーケットなどのイベントでしか手に入らず、限られた人だけが楽しむものというイメージの強かった同人誌を、誰でも手軽に読めるサイトとしてサービス展開致します。また、サイト内では同人コミックの他にもバラエティー豊かなコミックの提供を予定しています。


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モバイルコミュニケーションプロバイダの株式会社アイフリーク


フリースケール、業界最高性能のフルプログラマブル・デジタル信号プロセッサを発表

フリースケールから、オーディオ・マイクロプロセッサ「ColdFire MCF5251」が発表されました。


フリースケール、業界最高性能の
フルプログラマブル・デジタル信号プロセッサを発表
4GHzのシングルコアDSPに匹敵する性能を実現する
次世代StarCoreTM技術ベースの新しいクワッドコアMSC8144
Freescale Semiconductor
http://www.freescale.co.jp/media/news2006/0517_MSC8144.html


カリフォルニア州サンノゼ( Spring Processor Forum) フリースケール・セミコンダクタ・ジャパン株式会社(本社:東京都目黒区下目黒1-8-1、代表取締役社長:高橋恒雄)は、次世代SC3400 StarCore ™ 技術をベースとした第3世代のマルチコアDSPを発表しました。 新しいMSC8144 DSPは、最先端の性能を提供し、システム・コストを削減して、音声、ビデオ、データサービスを提供する次世代の有線/無線インフラストラクチャ・アプリケーションに向けチャネル密度を高めるように設計されています。

MSC8144は、キャリアクラスのトランキングゲートウェイやエンタープライズVoIPメディア・ゲートウェイおよびビデオ会議サーバなどの有線インフラストラクチャ・アプリケーションに最適なDSPソリューションを提供します。また、MSC8144がターゲットとするワイヤレス・アプリケーションとしては、ワイヤレス音声トランスコーディングおよびIPマルチメディア・サブシステム(IMS)ゲートウェイ、ビデオ・マルチポイント・カンファレンス・ユニット、3G用ベースバンド・カード、Super 3GおよびWiMax基地局、無線ネットワーク・コントローラ(RNC)のレイヤ2処理などがあります。

フリースケールの副社長兼デジタル・システム・ディビジョンのジェネラル・マネージャであるリネール・マッケイは次のように述べています。「ネットワーク・コンバージェンスの好例は、 IMSゲートウェイによって実現する“どこでもアクセス可能な”通信です。ユーザが場所を移動したり、あるいは装置を切り替えたりした場合でも、比類のないトリプルプレイ・サービス品質を維持しながらメディア・セッションを継続できるという能力は、非常に貴重です。MSC8144マルチコアDSPは、これらのコンバージェンス・ネットワーク能力を低い消費電力で提供するために必要な処理性能と柔軟性を提供します。」

詳細はこちら

Freescale Semiconductor

総務省、1.7GHz帯の周波数を使用する特定基地局の開設計画に係る認定の取消しに関する電波監理審

総務省は、BBモバイル株式会社の特定基地局の開設に関する計画の認定の取消しについて、電波監理審議会に諮問いたしました。


総務省(報道資料)
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060517_7.html


総務省は、BBモバイル株式会社の特定基地局の開設に関する計画(以下「開設計画」といいます。)の認定の取消しについて、本日、電波監理審議会(会長:羽鳥 光俊 中央大学理工学部教授)に諮問いたしました。


1 概要
 平成18年4月28日に、BBモバイル株式会社より、平成17年11月10日に受けた1.7GHz帯の周波数を使用する特定基地局の開設計画に係る認定について、ボーダフォン株式会社を買収したことにより開設計画認定時と前提が変化したため、総務省に対して認定を返上したい旨の申出がありました。その結果、今後、同社が認定計画に従って特定基地局を開設する見込みはないものと認められることから、同社に対して行った開設計画の認定の取消しについて、電波監理審議会に諮問いたしました。

2 今後の予定
 総務省では、電波監理審議会から認定の取消しを適当とする答申を受けた場合には、速やかに認定を取り消す予定です。


関係報道資料:
1.7GHz帯又は2GHz帯の周波数を使用する特定基地局の開設に関する指針案等に係る
意見募集の結果及び電波監理審議会答申(平成17年7月27日報道発表)
http://www.soumu.go.jp/s-news/2005/050727_5.html
1.7GHz帯又は2GHz帯の周波数を使用する特定基地局の開設に関する指針に基づく開設計画の認定
(平成17年11月9日報道発表)
http://www.soumu.go.jp/s-news/2005/051109_3.html


総務省