BIGLOBEストリームで ドキュメンタリー番組「死の花」の本編無料配信開始
BIGLOBEストリームからドキュメンタリー番組「死の花」の本編無料配信が開始されます。
2006年08月07日
NECビッグローブ
BIGLOBEストリームで ドキュメンタリー番組
「死の花」の本編無料配信開始
http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_flowersofdeath.html
http://www.biglobe.co.jp/press/2006/08/060807-3.html
BIGLOBEでは、動画ポータルサイト「BIGLOBEストリーム」にて、ドキュメンタリー作品『死の花』の本編無料配信を開始いたしました このたびの映像配信の概要は、以下の通りです。
『死の花』
配信場所
:BIGLOBEストリーム→「ドキュメンタリー」→「死の花」
内容
:ミャンマーにある麻薬の大生産地、法と現実の狭間に置かれた人々を追ったドキュメンタリー作品。
配信帯域
:500Kbps、1Mbps、3Mbps、WindowsMedia形式
利用料
:無料 BIGLOBE会員以外でも聴可能

BIGLOBEストリームで ドキュメンタリー番組「死の花」の本編無料配信開始の詳細はこちら
教育動画配信サイト「まなびに.com」がオープン
ウォンツは、教育動画をインターネット上で配信するサービス「まなびに.com」をオープンされました。
株式会社ウォンツ
教育動画配信サイト「まなびに.com」がオープン
http://www.manabini.com/
同社は、パソコンソフトの使い方を中心とした教則DVDを制作・販売しており、その品揃えは日本最大級。今回、その映像コンテンツをインターネット上で場所・時間を問わず見ることができる、独自の配信システムを開発した。システム開発期間は1年半。サイト名は気軽に学習できる「まなびのコンビニ」という意味で、「まなびに」と名づけた。
「まなびに.com」では、1チャプター200円(税込)~と、チャプターごとに販売。ユーザーは必要な箇所だけを購入できるのが特長。もちろん、一本まとめて購入することもできる。さらに、購入者にはトレーニング用のテキストデータなども同時にダウンロードが可能だ。
現在既に1000以上のチャプターを要しているが、同社としては初めての試みである無料コンテンツも複数(mixi、ペイント、タブレット講座など)用意しており、サイトへの集客につなげる。さらに、その無料コンテンツをユーザーのブログで紹介できるシステムも盛り込む。また、アフィリエイト(代理店)システムも導入し、有料コンテンツの口コミ販売効果も狙う。
今後はパソコンソフトの使い方だけでなく、あらゆるジャンルの教育コンテン
ツを募集、掲載し、教育コンテンツのポータルサイトを目指している。
ミクシィ音楽を通じた交流「mixiミュージック」、利用者が20万人に
ミクシィは、同社が運営する『mixi(ミクシィ)』上で、音楽情報を共有し交流を楽しむ
「mixiミュージック」の利用者が、7月25日に20万人に達したことを発表されました。
2006年8月7日
プレスリリース
株式会社ミクシィ
音楽を通じた交流「mixiミュージック」、利用者が20万人に
~音楽ファンの熱意反映、全体公開から1ヶ月未満で~
http://www.mixi.co.jp/press_00060807.html
株式会社ミクシィ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:笠原 健治)は、同社が運営する『mixi(ミクシィ)』上で、音楽情報を共有し交流を楽しむ「mixiミュージック」の利用者が、7月25日に20万人に達したことを発表しました。
「mixiミュージック」は2006年5月22日、mixiの有料オプション「mixiプレミアム」のユーザーに対して限定公開されたのち、6月28日にmixiユーザー全員に対して公開されました。
「mixiミュージック」の利用者が20万人を超えた7月25日は、当初目標としていた8月21日から約4週間早く、全体公開から1ヶ月未満の27日目でした。
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NTT動画共有サイトを活用したトライアルの開始
NTTは、個人ユーザー等が撮影・創作したオリジナルな動画を発信して一般公開できるサイトを8月28日(予定)に開設し、動画投稿による新たなコミュニケーション促進とコンテンツ創造の支援に関するトライアルを開始されます。
2006年8月7日
News Release
日本電信電話株式会社
NTT動画共有サイトを活用したトライアルの開始について
http://www.ntt.co.jp/news/news06/0608/060807a.html
日本電信電話株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:和田紀夫、以下、NTT)は、個人ユーザー等が撮影・創作したオリジナルな動画を発信して一般公開できるサイト(http://cliplife.jp)を8月28日(月)(予定)に開設し、動画投稿による新たなコミュニケーション促進とコンテンツ創造の支援に関するトライアルを開始します。本トライアルでは、インターネット接続サービスOCNを提供するNTTコミュニケーションズ株式会社および、ポータルサイトgooを提供するNTTレゾナント株式会社の協力により、本サイトをインターネットユーザーへ広くご紹介し、利用促進を図ります。
1.背景と想定する利用シーン
昨今のWEB2.0の潮流やブログ・SNSの普及に見られるように、お客様からのインターネットへの情報発信が一般化して参りました。また、動画対応のデジカメやビデオカメラ、携帯電話等の普及を背景に、テキストや写真だけでなく、自分で撮影した動画も公開して、多くの方々に見て欲しいというニーズも高まってきました。NTTではこのようなニーズを受け、光ブロードバンド上での情報流通促進を目指し、より簡単に、より安心して動画などの情報を発信でき、加えて動画を介したコミュニケーションやコラボレーションにより新たな価値が生み出されるネット利用環境に関する研究開発と、総合プロデュース機能(注1)による事業検討を進めて参りました。
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日経リサーチインターネットユーザーのメディア消費動向調査発表
日経リサーチからインターネットユーザーのメディア消費動向についての調査発表されました。
日経リサーチ - コラム
Vol.12 2006年 8月 7日
インターネットユーザーのメディア消費動向
~日経リサーチ クロス・メディア・リサーチの結果より~
http://www.nikkei-r.co.jp/column/index.html
日経リサーチが2006年7月にインターネットユーザーを対象にメディア利用時間の推移について調査したところ、ゲーム機、テレビ、雑誌の利用が減少し、インターネットと携帯電話の利用が増加傾向にあることがわかった。また、ポッドキャスト、ワンセグ放送は、ユーザー数は少ないものの、ユーザーは、利用時間が増やしたいと考えていることが明らかになった。
■ ゲーム・雑誌・テレビの利用が大きく減少
■ 既存メディアの減少分はインターネット等新興メディアへ
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「ハイビジョン録画」に対応したMini DVカセット 新発売
日立マクセルから、「ハイビジョン録画」に対応したデジタルビデオカメラ用Mini DV(HDV)カセットが発売されます。
日立マクセル株式会社
「ハイビジョン録画」に対応したMini DVカセット 新発売
http://www.maxell.co.jp/jpn/news/2006/news060807.html
日立マクセル株式会社(執行役社長:角田 義人)は、「ハイビジョン録画」に対応したデジタルビデオカメラ用Mini DV(HDV)カセットを9月11日より発売いたします。パッケージには選びやすいようにハイビジョン録画に対応するビデオカメラメーカー名を表示しました。
Mini DVカセットは、映像をデジタル録画できれいに残すことができ、小型で使いやすいことから広く普及しています。また、地上波デジタル放送のエリア拡大によりハイビジョン対応の映像機器が普及し始め、ハイビジョン録画が可能なビデオカメラも登場したことにより、よりきれいな「ハイビジョン画質」で録画・保存するニーズが高まっています。
このたび発売するMini DVカセットは、HDV規格となる1080i方式において63分のハイビジョン録画ができるMini DV(HDV)カセットです。ビデオカメラ側では従来のMini DVテープも使用は可能であるものの、より鮮明なデジタル映像を録画・保存するためには「ハイビジョン録画」に対応したテープが必要となります。今回発売するMini DVカセットは、通常のMini DVと選び間違いがないよう、パッケージにハイビジョン録画に対応するMini DVビデオカメラメーカー名を記載し、お客様がより安心して購入できるようにしました。

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国内ポータルサイト初!「gooラボ」で検索プラグインβ版提供開始
NTTレゾナントは、インターネットポータルサイト「goo」上に開設した実験サイト「gooラボ」において、「goo」の検索機能をブラウザ既定の検索機能に設定できる対応プラグインを無料で提供開始されます。
goo
国内ポータルサイト初!
「gooラボ」で「Internet Explorer 7.0」用
検索プラグイン のβ版を提供開始
http://help.goo.ne.jp/info/n_release/n_060807.html
NTTレゾナント株式会社 (*1、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:和才 博美)は、インターネットポータルサイト「goo」(*2) 上に開設した実験サイト「gooラボ」(http://labs.goo.ne.jp/)において、本日より、シェアNo.1 ※ のブラウザ「Internet Explorer 6.0」の後継にあたり、セキュリティ機能とプライバシー保護機能が強化されたブラウザ「Internet Explorer7.0 Beta3 日本語版 for Windows XP」や、Windows Vista Betaに付属の「Internet Explorer 7.0 in Windows Vista」をご利用のユーザが、「goo」の検索機能をブラウザ既定の検索機能に設定できる対応プラグインを無料で提供開始します。
なお、こうした取り組みは、国内ポータルサイト初の取り組みとなります。
「gooラボ」で「Internet Explorer 7.0」用検索プラグインβ版提供開始の詳細はこちら
総務省平成18年度予算「地域情報通信基盤整備推進交付金」の交付を決定
総務省平成18年度予算において、地域の特性に応じた情報通信基盤整備を構築するため、「地域情報通信基盤整備推進交付金事業」を実施する地方公共団体に対して交付金の交付を決定されました。
総務省(報道資料)
平成18年度予算による地域の特性に応じた情報通信基盤整備の支援
「地域情報通信基盤整備推進交付金」の交付を決定
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060804_4.html
総務省では、「IT新改革戦略」(平成18年1月19日IT戦略本部決定)に掲げられている「『いつでも、どこでも、何でも、誰でも』使えるデジタル・ディバイドのないインフラの整備」等の具体的な取組を展開するため、ケーブルテレビ、ADSL、FWAなど地域間の情報格差是正に必要となる施設を幅広く支援の対象とすることにより、地域の柔軟かつ効率的なICT基盤整備を推進しているところです。
今般、平成18年度予算において、地域の特性に応じた情報通信基盤整備を構築するため、「地域情報通信基盤整備推進交付金事業」を実施する地方公共団体に対して交付金の交付を決定しました。
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