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ビクター 映像知能「新ジェネッサ」搭載の液晶テレビ2機種を発売

ビクターは、映像知能「新ジェネッサ」搭載の液晶テレビ2機種を発売されます。

2006年9月19日 報道発表
日本ビクター(株)
「フルハイビジョン液晶パネル」搭載モデルのラインアップを拡充
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ「LT-42LH800/37LH800」
~“映像知能”「新ジェネッサ」搭載の液晶テレビ2機種を発売~
http://www.jvc-victor.co.jp/press/2006/lt-42lh800.html


日本ビクター(株)は、高精細なデジタルハイビジョン映像をありのままの美しさで楽しめるフルハイビジョンパネルを搭載した地上・BS・110 度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ“EXE(エグゼ)”シリーズ2機種42V型「LT-42LH800」と37V型「LT-37LH800」を発売します。

<主な特長>
1. フルハイビジョンパネルを搭載し、高精細なデジタルハイビジョン映像をそのまま再現

2. 画像処理能力を飛躍的に向上させた“映像知能”「新ジェネッサ」搭載

3. 快適な視聴機能、簡単・便利な操作サポート機能を搭載(詳細はこちら)
(1) 映画ソフトの重低音の迫力を再生するMaxxBass®※1(マックスベース)採用
(2) ニュースやセリフが聞き取りやすい、新“テレビ「きき楽」”機能搭載
(3) 聞きやすい人の声で操作をサポートする「音声案内」機能搭載
(4) 操作の方法や手順をテレビ画面で簡単に確認できる「画面で見るマニュアル」機能搭載



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日本ビクター株式会社

フジテレビ『K-1 WORLD GP 2006 in 大阪 開幕戦』(仮)放送

フジテレビから『K-1 WORLD GP 2006 in 大阪 開幕戦』(仮)が放送されます。

こちらフジテレビ / News
『K-1 WORLD GP 2006 in 大阪 開幕戦』(仮)
<9月30日(土)21時04分~23時09分放送>
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2006/06-312.html


昨年のグランプリのベスト8ファイター(※1)と、リザーブファイトから勝ち上がり決勝戦でセーム・シュルトに敗れたグラウベ・フェィトーザ(ブラジル)、今年の各国の予選優勝者5人(※2)、今年のグランプリを最後に引退するアーネスト・ホースト(オランダ)、ファン投票で選ばれたバダ・ハリ(オランダ)の計16人の強豪ファイターが、12月のグランプリ決勝への出場を目指し、大阪城ホールで激突する。

(※1)
 レミー・ボンヤスキー(オランダ)
 チェ・ホンマン(韓国)
 レイ・セフォー(ニュージーランド)
 セーム・シュルト(オランダ)
 ジェロム・レ・バンナ(フランス)
 ピーター・アーツ(オランダ)
 武蔵(日本)
 ルスラン・カラエフ(ロシア)

(※2)
 オセアニアGP優勝者(3月) ポール・スロウィンスキー(オーストラリア)
 ラスベガスGP優勝者(4月) ハリッド“ディ・ファウスト”(ドイツ)
 ヨーロッパGP優勝者(5月) ビヨン・ブレギー(スイス)
 アジアGP優勝者(6月) 藤本祐介(日本)
 世界最終予選優勝者(8月) ステファン“ブリッツ”レコ(ドイツ)

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フジテレビ

フジテレビ第15回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品『竹島』放送

フジテレビから第15回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品『竹島』が放送されます。

フジテレビ
第15回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品
『竹島』
(山陰中央テレビ制作)
<9月27日(水)深夜3時29分~4時24分放送>
日本と韓国が領有権を主張している竹島(韓国名・独島)。
番組では竹島問題をめぐる1年の動きを追う。
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/fnsaward/15th/06-311.html


日本と韓国が領有権を主張している竹島(韓国名・独島)。戦後占拠を続ける韓国に対し、「両国の国民感情を煽(あお)らないで問題解決を図る」という立場の日本。問題解決が長引く中、好漁場である竹島周辺に山陰の漁業者は近づくことさえ許されない。
 島根県の竹島の日条例制定から1年。韓国では子どもでも知っている竹島。記憶の風化を恐れる隠岐の漁師。この問題を伝えた日韓のメディア。そして翻弄(ほんろう)された市民交流。解決の糸口はないのか。9月27日(水)放送の第15回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品『竹島』(山陰中央テレビ制作)<深夜3時29分~4時24分>では竹島問題をめぐる1年の動きを追った。

【竹島問題とは…】
日本海に浮かぶ竹島。日比谷公園ほどという小さな竹島を巡り、日本と韓国が領有権を争っている。そもそも日韓両国が領有権を主張する根拠とは何か。
日本は、遅くとも江戸時代には、鬱陵島(ウルルンド)で漁をするための中継基地として竹島を利用し、1905年には国際法に則(のっと)り、竹島を島根県に編入した。これに対し韓国側は、6世紀の自国の文献に書かれた于山(うさん)島が独島だとし、島根県の編入は朝鮮半島侵略の第一歩と反発している。
 戦後、実効支配を続ける韓国。「両国の国民感情を煽らずに問題解決を図る」立場の日本。問題解決が図られないまま半世紀が過ぎた。


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フジテレビ

テレビ東京BtoB企業向けコミュニケーション・セミナーをBSジャパン、電通と共同主催

テレビ東京は、BSジャパン、電通とともに、主に生産財や消費財で企業を相手にビジネスを展開している企業(BtoB企業)を対象に、コミュニケーション・セミナーを開催します。

2006年9 月19 日
テレビ東京 広報・IR 部
BtoB企業向けコミュニケーション・セミナーをBSジャパン、電通と共同主催
http://www.c-direct.ne.jp/tvtokyo/jpn/press/pubfile/00000159.pdf


㈱テレビ東京は、㈱BSジャパン、㈱電通とともに、主に生産財や消費財で企業を相手にビジネスを展開している企業(BtoB企業)を対象に、コミュニケーション・セミナーを開催します。従来、一般消費者に身近な商品を販売する企業ではマスコミを含めたブランディング戦略が重要視されてきましたが、近年は企業を相手にビジネスを展開するBtoB企業においても、テレビをはじめとしたマスメディアを積極活用する動きが顕れてきています。

この背景には、個人株主の増加やCSR(企業の社会的責任)への関心の高まりなど、経営を取り巻く環境の変化があります。BtoB企業にとっても、従来以上に幅広いステークホルダー(利害関係者=株主、取引先、社員、地域社会など)からの支持を得ることが企業価値増大に必要と考えられ、マスメディアを含めたブランディング・コミュニケーション戦略の再構築が進んでいます。

また、少子化や労働市場の急速な流動化に伴い、優秀な人材を確保するために「会社の認知度を高める」ことの重要性が再認識されていることもこの動きを後押ししていると考えられます。本セミナーでは、メディアを通じた企業コミュニケーションが、BtoB企業にどのような効果をもたらすか、効率の良い方法とはどのようなものか等を実際の具体例をもとに紹介、説明します。


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テレビ東京

イース「放送と通信の連携」の新しい広告メディア『番組連動広告モデル』を実施

イースは、クロスウィンドと協力して、放送と通信の連携『番組連動広告モデル』の運用を発表されました。

プレスリリース
株式会社イース
代表取締役社長 比留間裕
-愛・地球博閉幕1周年記念番組
「MUSIC LOVERTH」(中部日本放送株式会社)-
http://www.eath.co.jp


株式会社イース(所在地:東京都港区 代表取締役社長 比留間 裕)は、株式会社クロスウィンド(所在地:東京都中央区 代表取締役社長 桑原 信彦)と協力して、放送と通信の連携『番組連動広告モデル』の運用を発表した。今回 発表する番組連動広告モデルの初運用は、次のとおりである。

■『番組連動広告モデル』とは
携帯電話での番組連動参加画面上に専用の広告枠を用意し、クイズシステム「イース・テレッピ」にて大量アクセスのリアルタイム処理を行う。「株式会社電通」と「株式会社サイバー・コミュニケーションズ(cci)」の合弁により生まれたクロスウィンドの持つ広告ノウハウと、当社が設立以来5年間の実績を積み磨いた番組連動ノウハウ・大量アクセス処理技術により、放送メディアの持つ圧倒的なマス伝達力を、番組連動という切り口からモバイル広告に繋げる事が可能になった。
株式会社クロスウィンド
http://www.cross-wind.co.jp/

■愛・地球博閉幕1周年記念番組 『MUSIC LOVEARTH』とは
愛・地球博閉幕1周年記念事業のスタートを盛り上げる音楽番組です。
2006年9月16日(土) 25:55~28:45 生放送
中部日本放送株式会社
http://hicbc.com/


株式会社イース

ベンチャー起業家のナマの声を届ける全く新しい新しいポッドキャスティング番組開始

アスピレーションからベンチャー起業家のナマの声を届ける全く新しい新しいポッドキャスティング番組が開始されます。

報道関係者各位
プレスリリース
2006年9月19日
アスピレーション株式会社
若手ビジネスマン必見
http://www.aspiration.jp/


ポッドキャスティングの企画から運用迄を行うアスピレーション株式会社(所在地:東京都千代田区/代表取締役 秋元 馨)は、プロ人材の紹介事業を行う株式会社ジェイブレイン(http://j-brain.jp/ )と共に30歳前後のベンチャー起業家に対するインタビュー番組ベンチャークルーズ(http://www.netvoice.jp/interview/ )を配信します。

ベンチャー企業が林立する現在、自らも起業したいと考える若手ビジネスマンは多くいます。しかし、実際にベンチャー企業のトップの生の声を聞く機会というのは非常に限られた人達にしか届いていないのが現状です。

ベンチャークルーズ(http://www.netvoice.jp/interview/ )では、20代後半から30代前半までの若手ビジネスパーソンをターゲットに週に1人のベンチャー起業家にインタビューを行い、火曜日、木曜日、土曜日の3回配信を行います。番組内では、ベンチャー起業家のナマの声を届ける事で、同世代のビジネスパーソンが日頃接する事が出来ない起業家の姿を届けてます。

アスピレーションでは、月間15万DL配信しているポッドキャスティング番組『ビジネス書を耳で読む-ブックキャスティング-』で培ったノウハウを元にベンチャークルーズを年内に月間10万DL、無料会員登録者数3万人を目標に新しいメディア媒体に成長させていきます。


音声配信・Podcasting制作配信 アスピレーション

シーエムジャパンがVitalStream,Inc.と販売業務提携

シーエムジャパンがVitalStream,Inc.と販売業務提携されました。

シーエムジャパン株式会社 
同時視聴数無制限の『Flashストリーミング動画配信サービス(従量制プラン)
』販売開始
http://www.cmjapan.com/

シーエムジャパン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:日下部耐史)は、世界規模の音楽と映像配信のリーディングカンパニーであるVitalStream,Inc.(NASDAQ: VSTH)と販売業務提携を結び、同時視聴数無制限の「Flashストリーミング動画配信サービス(従量制プラン)」を9月20日より、販売開始いたします。
本サービスは、グローバルなCDN (CDN:コンテンツ配信ネットワーク)を持つVitalStreamと組むことで、大規模配信が可能で、低価格の『Flashストリーミング動画配信サービス(従量制プラン)』が実現できました。企業様が展開するキャンペーンや会員への一斉メール配信を実施する際に、「映像の同時視聴数が多いケース」や「高画質の動画を安定して配信したいケース」「動画ファイルのログを直ぐに調べたいケース」で、利用メリットがあります。
■Flashストリーミングサービスの特徴
1.同時視聴数無制限

2.ログ機能

3.信頼性のあるネットワーク
1)複数の世界最高水準であるTier1(ティア・ワン)ネットワークを利用
2)高速な動画配信
3)グローバルなCDNインフラ

4.RAID5のデータストレージ

5.従量制課金



CMJapan [CM情報ポータルサイト]

米Microsoft、無線LAN搭載のポータブルプレーヤー「Zune」を正式発表

米Microsoftは14日(米国時間)、無線LAN機能を搭載したポータブルメディアプレーヤー「Zune」の仕様や本体デザインを正式発表されました。合わせて、米国市場でホリデーシーズンに発売を開始することを明らかにされました。日本での発売は、現時点で未定。

Zuneは、音楽や動画、画像の再生に対応した無線LAN機能搭載のポータブルメディアプレーヤー。HDD容量は30GBで、本体画面は3インチのカラー液晶ディスプレイ、FMラジオチューナーを搭載。本体色はブラック、ホワイト、ブラウンの3種類を用意されます。専用ソフトの対応OSはWindows XP SP2。

無線LANを利用して、他のZuneに楽曲やプレイリスト、画像の転送を転送できる共有機能が用意され、転送されたファイルは3日間、最大3回まで再生が可能で、楽曲はフルレングスで試聴できます。


ニュースリリース(英文)

2006年8月末 J:COM総加入世帯数は223万9,200世帯

J:COMが運営するケーブルテレビ会社の総加入世帯数は、既存エリアでの持続的成長に加え新規連結子会社の増加により、2006年8月末現在で、前年同月末比13.0%増となる223万9,200世帯に達しました。

2006年9月15日
株式会社ジュピターテレコム
2006年8月末 J:COM総加入世帯数は223万9,200世帯
デジタルサービス加入は85万3,400世帯を突破
http://www.jcom.co.jp/pdf/newsrelease/ja/20060915_2_ja.pdf


株式会社ジュピターテレコム(J:COM、本社:東京都港区、代表取締役社長 最高経営責任者:森泉知行)が運営するケーブルテレビ会社(8月末現在19社35局)の総加入世帯数*1は、既存エリアでの持続的成長に加え新規連結子会社の増加により、2006年8月末現在で、前年同月末比13.0%増となる223万9,200世帯に達しました。

ケーブルテレビ、高速インターネット接続、電話の3サービス合計提供数(RGU合計)は393万2,500に達し、前年同月末に比べ15.8%増、53万7,100の増加となりました。バンドル率*2 は、前年同月末の1.71から1.76に上昇しています。


2006年8月末 J:COM総加入世帯数は223万9,200世帯の詳細はこちら


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