MNPに関する申込受付の一時停止について
ソフトバンクモバイルは「予想外割」などの申し込みが殺到したため、全国のソフトバンク携帯電話取扱店において、携帯電話番号ポータビリティ(MNP)に関する受付業務を停止されました。
2006年10月29日
ソフトバンクモバイル株式会社
MNPに関する申込受付の一時停止について
http://broadband.mb.softbank.jp/corporate/release/pdf/20061029j_1.pdf
ソフトバンクモバイル株式会社(本社:東京都港区、社長:孫 正義)では、2006年10月29日(日)12時10分、お客さまから「予想外割」などの申し込みが殺到したため、全国のソフトバンク携帯電話取扱店において、携帯電話番号ポータビリティ(MNP)に関する受付業務を停止いたしました。
現在、MNPによる他社への転出およびMNPによる他社からの転入の受付を停止しております。その他の新規受付や契約変更業務など、MNP以外の業務は通常通り行っておりますので、何卒ご了承を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。
また、現在全力を挙げて対応中であり、受付できる体制が整い次第、各事業者と協議のうえ、受付を再開いたします。
お客さまには大変ご迷惑をお掛けしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
以 上
東京ネットムービーフェスティバル2006授賞結果のご報告
東京ネットムービーフェスティバル事務局から授賞結果が発表されました。
東京ネットムービーフェスティバル事務局
第19回東京国際映画祭協賛企画
東京ネットムービーフェスティバル2006
授賞結果のご報告
http://www.netmovie-fes.jp
さる10月28日(土)、テレビ朝日・多目的スペース『umu』(六本木ヒルズ内)で大変な盛り上がりをみせた表彰式にて本映画祭のメイン・プログラムである公募作品のコンペティション【一般部門】のグランプリほか各賞が決定。
応募総数273本のなかから【一般部門】グランプリほか各賞決定!!
●第19回東京国際映画祭 角川チェアマンも来場!●
「インターネット時代の進化とともに、『東京ネットムービーフェスティバル』もより大きく発展することを願っている」
東京国際映画祭の協賛企画としてから2004年に始まった、インターネットを“場”とした新しい映像世界の祭典『東京ネットムービーフェスティバル』。
さる10月28日(土)、テレビ朝日・多目的スペース『umu』(六本木ヒルズ内)で表彰式が行われ、第19回東京国際映画祭のチェアマンである角川歴彦氏も急遽来場。「Web2.0に代表されるインターネット時代の進化とともに、この東京ネットムービーフェスティバルもより大きな映画祭になることを願っている」と本映画祭に期待を寄せるご挨拶もいただきました。大変な盛り上がりをみせた、その表彰式にて本映画祭のメイン・プログラムである公募作品のコンペティション【一般部門】のグランプリほか各賞が決定致しましたので、ご報告申し上げます。
ユーリテクノス通信販売事業者や携帯コンテンツ開発企業向け新サービス「m.美写」の販売開始
ユーリテクノスは、パソコンサイトや携帯サイトを運営する通信販売事業者や携帯コンテンツ開発企業向けに、新しいサービス「m.美写」の販売を開始いたしました。
報道関係者 各位
プレスリリース
2006年10月30日
ユーリテクノス株式会社
http://www.ets.co.jp/
ユーリテクノス株式会社は、パソコンサイト用の1MB以上の高画質画像を、携帯サイトで
も高画質のまま画像の任意の個所を拡大して表示できる技術を開発し、パソコンサイトや携帯サイトを運営する通信販売事業者や携帯コンテンツ開発企業向けに新しいサービス
「m.美写」の販売を開始いたしました。
従来の携帯サイト運営事業者は、パソコン用とは別に携帯用の小さな画像を用意する必要がありましたが、「m.美写」を導入すればその作業は必要ありません。従ってコスト面でも大きな導入メリットがあります。
「m.美写」は、これまで携帯電話では困難だった、高画質のまま画像の任意の個所を拡大して表示が可能。これによりこれまで携帯サイトを利用する多くのユーザーが感じていた「画像が小さい」「商品の細かいところが確認できない」等の問題を解決することができるようになりました。
「m.美写」の特長
○PC用の高画質画像をキャリア・機種ごとに最適化し、よりキレイに表示。
○見たい画像の見たい部分を好きなだけ拡大ができる。しかも画質が落ちない。
○携帯側には専用アプリ一切不要。
○PCサイト用画像を携帯サイト用に転用可能。
○全ての機種に対応。
○FlashLite1.1対応。
○低価格:最低料金は月間5万アクセスで月額5千円。
フジテレビ 『明智光秀~神に愛されなかった男~』2007年新春放送
フジテレビから『明智光秀~神に愛されなかった男~』が2007年新春放送されます。
こちらフジテレビ / News
唐沢寿明が明智光秀に!!
新春放送決定!
『明智光秀~神に愛されなかった男~』
<2007年新春放送予定>
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2006/06-369.html
“戦国一の智将”明智光秀役 唐沢寿明
フジテレビでは、スペシャルドラマ、時代劇『神に愛されなかった男』を新春に放送。戦国一の智将・明智光秀を主役にしたこのドラマ、その明智光秀を唐沢寿明が演じることになりました。
【企画意図】
16世紀中期、延々と続く戦国の世に、織田信長という新星が登場。その重臣となって、信長とともに戦国の覇者への夢を見た一人の智将。その男の名は明智光秀。戦国一のインテリと称され、織田家臣団の中での出世争いを勝ち抜き、トップの座に躍り出た有名武将であるにも関わらず、その前半生は多くの謎に包まれた異色の存在。
光秀は、信長のもっとも優秀な家臣として、ともに天下統一へ邁進していたはずだったが、主君である信長を討ってしまう。これが日本の歴史を語る上では欠かせない事件「本能寺の変」である。そして「本能寺の変」の後、出世争いをしていたもう一人の男・豊臣秀吉に敗れ、世に言う三日天下となるのだが…。
光秀は、なぜ信長を討たねばならなかったのか?
そのとき、彼の胸中にあったものとは?
そこに隠された明智光秀の真実と、彼をとりまく、熱い人間ドラマ、そして家族愛を描きます。また、戦国時代ならではの迫力ある合戦シーンも見どころのひとつです。








