B・O記憶が飛んで昨日何してたか、何をしでかしたか、覚えてない記事がたくさんUPされてるからずっと書いてたのかなぁ途中途中記憶の途切れがあってなんか怖いうたた寝をしていた様な気もするハードロック聴いてた気もする腕の運動をしてた気もする何してたっけ?
心的外傷関連障害と年齢 C-PTSD、BPD、DDNOSⅠ型、DID不全型、DIDなどの方のブログを読んでいて、不自然、あるいは不思議に感じる事がよくあります。発症原因についてです。これを売りにして新興宗教を進めているブログなどは省きますが、なぜ中学生のころの強烈ないじめや、小学生の頃、親に暴行を受けた等その様な理由で上記の疾患発病の切っ掛けになりうるのでしょう。大人でも、もちろん圧倒されるショッキングな出来事の後、しばらく夢に出てきたり、ふと思い出したりすることは誰にでも起こりうることです。しかし、これらは数週間、数カ月のうちに消え去り、心的外傷まで進展はしません。極めて強いストレスにさらされた大人でも単純ストレス障害やPTSD(C-PTSDとは別と考える)を発症するのは1~2割です。例を挙げると戦場で長期戦ってきた帰還兵のPTSDなど。それらは幼児期に始まる外傷体験とは一線を引かれています。上記の疾患を発症しやすい幼児期とは何歳くらいであろう通常、医学書やガイドラインでは10歳までとなっていますが、DIDの場合、DIDの症例を多く見てきた日本の権威の先生方は口頭では「6歳くらいまで」とよく言われていらっしゃいます。その頃の子供とそれ以上の年齢とでは、心的効率や精神生物学的発達が未熟であるか否かで発症は決まる。つまりは「自我の芽生え」確立です。自我がしっかりと確立すれば、上記の様な障害にはならないのです。何歳であろうと、どの程度の外傷であろうと、ショッキングな出来事で簡単に解離性障害になってしまうとすれば、それは解離の人以外、世の中にいなくなりますね。
未遂の後遺症 7月と8月にODで自殺未遂“私の中の死にたがり”が動いたのだが、死ねなかったため、1回目のODで足裏半分が感覚麻痺するという後遺症が残った2回目のODで両腕の可動範囲がかなり狭まり動かせないという後遺症生活はかなり変わったそれまで調子のいいときに行っていたスポーツジムにも行けなくなり、自転車も危なくなって乗らなくなったどんどん引き篭もって、いつの間にか、友人ともメールのやり取りばかりになっていたストロークはどっちでも良いから欲しいと思う様になってきだした良くないことだと自分でも分かっている暑さがもう少しゆるめば、外を歩くことを始めてみようと思う有酸素運動と太陽光を浴びることこの効果は意外とバカに出来ないのだ腕は・・・整形外科かな“死にたい”に負けない様に自分にできる努力で“生きたい”が増えていく様にそして、“死にたい”根源の探りと説得は退行催眠の先生にお任せしよう今、これを書いている私は、生きていたい