ご訪問ありがとう
組織的嫌がらせの被害者のブログは、
かなり滞る事が多い
これは、先日も書いたように、就業したり、
仕事がいきなり忙しくなったり、
それに忙殺されて、
結局書いている時間が無くなるのではないだろうか
それもただ忙しいだけならいいだろうが、
一番の被害である睡眠妨害は続行される
例えば12時間労働だとして、その他の移動時間を併せて、
14時間半の拘束時間があるとする
つまり、自分の時間は一日9時間半、
その時間内で、睡眠を取り、身の回りの事をやり、、、、
新しい仕事の場合、最初はこの時間内にノートを纏めたりするだろう
その上で、6時間横になっていても、実質睡眠は1時間や2時間
単純作業だけの仕事なら船を漕ぎつつ、
最初は出来るのかもしれないが、
結局の所破綻へ向かうだろう
尚且つ、やられる事も異常な事ばかりだ
マンツーマンで教えるはずが、何故かマンツーツーマンになったり
教える方が別の作業に入ったり、とにかく普通が少なくなる
頭をかいたり、顔をかいたり、とにかく汚い
被害者の一人が言っていたが、正にハエだ
こうした後、結局は退職後、漸く暇になり(この場合は暇が有り余る)ブログを再開する
このパターンにハマる被害者はかなり多そうだ
組織的嫌がらせの被害者は、特にこの勤務時間(拘束時間)には気を配ってほしい
以下は真実です---------------------------------------------
日本これだけ頑張っているのに、
何故こんなに落ち目なのか?
日本なんてこんなに時間を使って稼いでいるのに、
何故こんなに落ち目なのか?
60'と比べて多くなったものを挙げていくう
・政治屋を含むシロアリ公務員(省庁の数も)
・スポーツ選手
・コンビニ(一店舗あたり10人は必要という話もある)
・派遣会社(あのアメリカの倍以上、人口比で考えるとかるく4倍以上となる
特に、派遣会社は、話を早くすれば、
「他人の褌で飯を食う」 輩が増えたという話で、
本来労働者に払われる金額の三割以上を食べて行く
これがまともか、まともじゃないか
少し考えれば、誰でも解る話なのだが、
今の日本人はテレビで出た話題を数日考えるだけで、
自分からは何も考えない人が大多数
何しろ3日で忘れると、あの腐れ政治屋に思われているのだから