この日もまずは隣国からスタート🌃



















しかしいつものA港はかなり激渋で魚は居るがバイトが出せない。。











イージーに食わせやすいイカパターンではなく、少し厄介なイカナゴパターン。。










今年はマツイカの接岸量が明らかに少ない。まとまった群れがほとんど居ない…











なんでなかなかイージーな魚を見つける事が出来ない。











仕方なくA港を諦め、K港に移動⚓












全く期待もせず桟橋正面にキャストするといきなりバイト、も乗らず。










シーバスが入ってるのを確認したところでじっくり粘ってると、どこからともなく突然現れたシーバスが足元でバイト✨


























60ちょいぐらいだがなんとか隣国ボーズだけは回避に成功した。

























これっきりで後が続かないので隣国を見切り地元へ帰還する。











ジアイのど真ん中を狙って本命のS港へ⚓













前日にサヨリを食ってることを確認しているので、ハナからサヨリを意識したルアーをチョイス。








  
しかしベイトはサヨリのみではなく、目には見えないがどうやらイカナゴもちらほら入ってるっぽい。












ビーフリーズで1本バラシたのち、下げに切り替わりいい感じで払い出しが出来始めたタイミングでサヨリの群れがざわつき始める。











すぐにKO130Sに替えて沖の明暗の境目を狙撃する。










普通にややスローに巻いてるとバイトも、数分ファイトしたのちフックオフ。。












だがすぐに次がヒットした。






















67㎝、まあまあサイズをキャッチ✨











このシーバス、25㎝はあろうかという巨大なサヨリを食っていた。
























もうサヨリパターンなのは間違いない。

















ここからパターンを掴み、連発モードに⤴⤴










ふつうのただ巻きではなかなかバイトが出ないので、逃げるサヨリを意識してかなり速めのストップ&ゴーを試すとこれがパターンのど真ん中を突いたらしく、入れ食いに✨











もう何本釣ったか覚えてないし、どれがどれやらさっぱりわからん。





































































たぶん7本くらいだったかと思うが、正確な数は不明。    








バラシた数はそのおよそ倍の数字。










久しぶりに地元で猛烈に掛け捲った夜だった。