こんばんは。
今日は暖かかった。
仕事中は、
エアコンをかけた。
明日も暖かいのかな…?
昨日、
中京競馬場で行われた『高松宮記念』は、
サトノレーヴが優勝…。
2着はレッドモンレーヴでしたね。
結果論だけどレーヴ馬券でしたね。
で、
その高松宮記念の入場者数は、
前年比113.93%の30400人、
高松宮記念の売り上げは、
前年比107.65%の約183億円だったそうです。
天気が良かったから入場者数が増えたのかな…?
スマートシートが当たっていれば、
俺も行ったのに…。
さてはて。
[GⅠドバイワールドカップ=2026年3月28日(土曜)メイダン競馬場、ダート2000m]
28日(日本時間29日未明)、
ドバイのメイダン競馬場でGⅠドバイワールドカップが行われた。
当日は快晴で、
夜になっても22度で生暖かさを感じる中、
第30回の記念となるレースは幕を明けた。
9頭立てとなった今年、
最も注目を浴びたのはフォーエバーヤング。
昨年、
米国のGⅠブリーダーズCクラシックを日本馬として初めて制した5歳の牡馬は、
管理する矢作芳人調教師が見守る中、
坂井瑠星騎手を背に好スタートを切った。
前日が大雨でFastとなった馬場の上を、
フォーエバーヤングは先行。
「道中は手応えも良くて、勝てるのでは?と思えた」と、
指揮官は期待を寄せた。
しかし、
最後の直線では伸びを欠き、
逃げ馬を最後まで捕まえられず。
2分04秒38で真っ先にゴールに飛び込んだマグニチュードから0秒17差の2着に終わった。
「昨年(3着)の経験を生かして、
いい状態に仕上がったけど、
ドバイの砂が合わないのか、
思ったように伸びてくれませんでした」
矢作調教師は残念そうな表情でそう語ると、
不安定な中東の情勢に関し、
こう続けた。
「こういう情勢の中、スタッフと馬はよく頑張ってくれました」
なお、
4月4日には僚馬のアメリカンステージと共にドバイを出発して帰国の途に就く。
秋までひと息入れる予定に変更はないという。(ヤフーニュースより)
だそうです。
フォーエバーヤングが2着だった。
残念…。
それにしても、
ウインズ名古屋で、
ドバイシーマクラシックの映像を見てたけど、
カランダガンは強い勝ち方でしたね。




