この世界がくちはてても…

君の腕をにぎっていたい

そっと寄り添って
君を受け入れられる
自分になりたい

そんな風に今思うだ
闇に輝く光達

僕らはあの光のように輝いているのかな?

あの光のように君の歩む道を照らしてあげていれてるだろうか?

君が道に迷ったらあの光のように君を導きたいんだ

だだそれだけが今の僕の存在価値

本当は言ってほしいんだよ

「好き」「愛してる」って

照れくさいのはしってるけど

本当は毎日でも言ってほしんだ…