農業生産現場では、生産された野菜や果物の約30%が規格外として出荷されていません。例えば、日本国内の野菜にすると一人3kg分が未利用となっています。そこで、この状況を変えるべく、未利用資源活用プロデューサーとして「現場主義」をモットーに活動しています。