
時計の修理で多いのがやはり
『電池交換』です。
『電池交換』を安く電池交換している量販店や小売店も見かけますが、
実は時計に深刻なダメージを与えてしまう可能性のある非常に繊細かつ危険を伴った作業です。電池交換のためには裏蓋をあけますが、場合によっては、中の回路のコイルを傷めてしまったり、精密機械である時計内部に埃が入ったり、金属部分を素手で触れて油分でさびさせてしまったりといったことに起因する不具合も見逃せません。
つまり、
電池交換は、信頼できる専門店でしてもらって下さい!【「いのうえ」の電池交換】 ①『時計のキズや汚れチェック』
②『バンドの状態チェック、汚れの除去』
③『ケースの裏蓋についた汚れの除去』
④『裏蓋ゴムパッキンの状態チェック』
⑤『動作チェック』
*電池交換だけでも以上の工程を踏まえ、時計の健康診断もしております。
オーバーホール・時計修理の流れはこちら>>
「いのうえ」の時計修理一例>>
『時計修理相談室』(お客様からのQ&A)>>【電池交換価格表】 国産腕時計 980円(税込)~
舶来腕時計 1,500円(税込)~
*価格はあくまでも目安です。ブランドや型式により価格は変動します。
【取扱いブランド】 カルティエ(Cartier)
ピアジェ(Piaget)
クレドール(CREDOR)
シャネル(Chanel)
ブルガリ(Bvlgari)
コルム(corum)
ティファニー(Tiffany&Co.)
グッチ(Gucci)
ダンヒル(Dunhill)
タグホイヤー(TAG Heuer)
セイコー(SEIKO)
シチズン(Citizen)
オーデマピゲ(Audemars Piguet)
パテックフィリップ(Patek Philippe)
ジャガールクルト(Jaegar-LeCoultre)
ハリー・ウィンストン(Harry Winston)
ロンジン(Longines)
ラドー(Rado)
ユニバーサル(Universal Geneve)
ジャガー(Jaguar)
ロイヤルジュネーブ(Royal Geneve)
ウォルサム(Waltham)
オメガ(Omega)
エルメス(Hermes)
ティソ(Tissot)
フランク・ミュラー(Franck Muller)
オリエント(Orient)
ヴァン・クリーフ&アペール(Van Cleef&Arpels)
ウブロ(Hublot)
エベル(Ebel)
コンコルド(Concord)
ショーメ(Chaumet)
ハミルトン(Hamilton)
ユリス・ナルダン(Ulysse Nardin)
レビュー・トーメン(Revue Thommen)
*尚、この他のブランドにつきましてはお問合せ下さい。
クォーツウォッチの電池寿命は、電池交換後約2年です。
電池切れの状態で長期間放置しますと、漏液れ等により故障の原因になる事があります。万が一、液漏れを起こした場合は電池交換をしても動かず、オーバーホール(分解掃除)が必要となる場合がありますので、
電池切れの場合は早めの交換をおすすめ致します。
「いのうえ」では、各種電池交換・オーバーホール(分解掃除)を取り扱っておりますので、お気軽にご依頼ください。
※「いのうえ」では
全国各地の遠方のお客様からも電池交換やその他の修理をいただいております。
※ご来店の場合は、担当のスタッフが外出している場合がございます。その際は、お預かりする場合がございますのでご了承下さい。
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