2024.04.26

父の死後いろいろな手続きがあり、まだバタバタとしている。

4/17の葬儀の続きです。

みんなで、父の棺に花を敷き詰めた後、孫からの手紙。

本来なら一番大きいうちの長男が読み上げるべきなんだろうけど、文才がないし、
『俺、そんなん読んだら号泣しちゃうで無理。』と。

受付や、棺を持つ人、骨壷を持つ人など孫たちもそれぞれに役割を降ったので、役割がない、姉の次女、三女が手紙を読むことに。

まず初めに姉の次女。
『じいじへ。いつも夢を応援してくれたね…じいじのおかげで夢に向かって頑張ろうと思えたよ!!
と言う内容。
一言目から泣き出すため、みんなして号泣えーん

次に姉の三女。まだ一年生なので、“じいじありがとう”とだけ伝えればいいよと言っていたのに、
『じいじともっと鬼ごっこしたり、カードゲームしたかったよ。でも、じいじは天国に言っちゃったから寂しいえーん天国でたくさんお友達作ってね。大好きだよ。』と。
またみんなで号泣えーんえーんえーん

うちの主人も号泣しており、何故か汗だくびっくり
あとで聞いたら、頑張って最初泣くの我慢してたら汗出てきちゃったガーンと。
結局泣くなら我慢しなきゃ良かったと。

その後火葬場へ。

父の弟と義理の兄、私の主人と息子、姉の旦那と息子で棺を運ぶ。

母は位牌
姉は枕飯
私は遺影
父の姉は花束
私の次女が骨壷

をそれぞれ抱えて火葬場へ。

遺影の写真が、いつもみていた父の笑顔そのものすぎて、抱きしめて泣いたえーんえーんえーん

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