いのPのブログ~エンタメ温故知新!

いのPのブログ~エンタメ温故知新!

音楽、映画、エンターテイメント大好き!しかし気付いてみたら古いものばかり!
半田健人も真っ青?のエンタメライフ。

音楽、映画etc.あらゆるジャンルの古今東西のエンタメを、お気楽な感じで話題にしているブログです。


大半が古い音楽や映画等になっていますが、時代もジャンルも洋の東西もこだわらないつもりです。


また、筆者の原体験である「昭和」や「東京の下町」も、このブログの核となっているところです。


そんなわけもあってか?昭和の歌謡曲や映画等の話題が少し多いかもしれません(笑)。


そして、スカイツリーで沸く新たな下町を、古き良き下町を残しながらも、さらに発展させ活気づいて欲しいと


願って、この先、下町関連の話題も増やそうと思っています。

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★インフォメーション掲示板(当ブログ注目のイベント・ライブetc.)


※本来のブログ記事は、この掲示板の後にございますので、お間違えのないよう願います。





※多数あるものの中から筆者の気まぐれで?日程の近いものから順に厳選してお知らせしています。

皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

 

Xばかりで、またも久しぶりの投稿になってしまいました。

 

何となく仕事三昧の日を送っていましたが、

今は仕事が変わったこともあり、比較的に時間がある生活をしています。

 

だからこそ、やりたいこともあったのですが、

何だかんだで先延ばしになって、やれてないことが沢山あります。

 

あと、休日は推し活がほとんどで、それ以外のことがあまりできていません。

 

推し活も大事なのですが、推し活以上に やりたいこともあり

そちらにもっとエネルギーをかけたいなとも思っています。

 

もう若くはないので、残された時間がそんなにあるわけではありません。

今のうちに、やりたいことをやっておかないと人生において後悔が残るかもしれません。

 

これからは、もっと自由に自分がやりたいことをやっていきたいと考えています。

 

プライベートや仕事もそうですが、社会的な活動もしたいと思っています。

 

Xには書いたのですが、自分が大学進学で法学部を選んだのは

心の奥底に、いつか政治の仕事をしてみたいと思っていたからです。

 

権力を握りたいとか、そういう卑しい考えではありません。

純粋に社会の出来事などに興味があり、政治に対する思いがあったからです。

 

しかし、そうした社会的な事柄は、必ずしも政治家にならなくとも

一般的な社会の中で出来ることが沢山あると思います。

 

公共団体の放課後学習支援なども今までやったことはあるのですが

もっと自分の発案で何かやりたいという欲求もでてきています。

 

と言いながら、いつも意気込みだけはいいのです(笑)。

 

できないことも多いと思います。一つずつ、やれそうなことから

やってみたいと思います。既にある程度進めてきたこともありますし。。

 

そんなわけで、久しぶりの投稿、久しぶりの心情吐露でした。

 

それでは、また!

 

皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

 

アメリカのジャズアンサンブル「ピンクマーティーニ」による

異色の「♪ズンドコ節」歌唱は、ティモシー ニシモト

 

知っている人は、知っているかもしれませんが、

ノリノリで面白かったので、こちらにも投稿。

 

これ10年以上前のもので古いんですよね。

 

この頃は自分が好きそうな昭和テイストの音楽が

水面下の?巷の音楽好きの間では秘かに流行っていて

自分にとってパラダイスの時代だったかもしれません。

 

ご存知の方はご存知の通り、熱心に応援していた「葵と楓」も活躍していました。

いのPと言えば、昭和歌謡、そして「葵と楓」でしたから。。

 

葵と楓は今どうしているのでしょう?また復活して欲しいと願っています。

 

最近は、多くの若い子たちが昭和歌謡を熱心に歌うようになってくれていて

それはそれで嬉しいのだけど、芸能関係の大人達が

それを懐古趣味的ではなく「温故知新」と捉えてほしいと思うのです。

 

わかるかな~。その違い。

 

さて、実は・・これも知っている人は知っていると思いますが、

由紀さおりさんと多く共演していて、名演を残しています。

 

オマケ映像?として、由紀さおりさんと共演した中から

「真夜中のボサノバ」も貼っておきます。

 

それでは、ピンクマーティーニの皆さん、どうぞ~!♪

 
「ズンドコ節」

 

with由紀さおり「真夜中のボサノバ」

 

また投稿するかもです。それでは!

 

確かに、これは大人も子供も関係なく、他に責任転嫁して言い訳をする人がいますね。

 

もしかしたら、誰もがそうなってしまうことがあるかもしれません。

人間は誰もが弱い所がありますからね。

 

ただ、こうした傾向が染みついてしまって、全く自分を省みず、

これを当たり前にしてしまったら「人としての在り方」に問題があると思います。

 

そうならないよう常に自分に問いかけ、気を付けたいものです。