肩幅ヒロシの余命七時間 -8ページ目

冷やし中華始めません

明日実家帰りますウヒョー




職場の子に言ったら、
道中の暇つぶしにとPSPのメモリースティックに水曜どうでしょうを詰め込んでくれました。



水曜どうでしょう好きなんです。


画質荒いけどこんな感じです。


























では仕事中なのでまた

デスキャブフォーキューティー

や、やっと職場から解放された、、、涙



缶詰めってこのことだよ。この3日間で飲んだコーヒー実に37杯(後払い一杯30円)。



ああ、、、疲れた。本当に疲れた。



たまには役者さんとかも労いに来て欲しい。

オダギリさんよー

ジョーさんよー

おりゃー(俺は)あんたの尻拭いしてるようなもんなんだ象(別にそんなことはない)





ねよ

ベリーレディーのお話

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最近会った人のことでも書こうと思います。僕の生活は相変わらず変化無いなあ。




写真の人の臨死!!江古田さん(仮名)は僕の学生時代の先生です。




確か高校2年くらいのときに赴任してきて、そんときはまだ講師だったと思います。

今は信じられないことですが教員試験にも受かったらしく中学生を教えているとか。



色々としてきた人らしく、話をよく聞きました。てか聞いてばっかいました。喋らせろ。




オーストラリアに行ったら帰り方が分からなくなって、しばらくキャバクラで住み込みで働いて旅費貯めたとか。



フロリダに行ったときは拳銃突きつけられてお金取られて、また帰れなくなって黒人さんと半年くらい同棲してたとか。




その話をしてくれたとき横にいた同級生が

『そんなら江古田さんガバガバなんちゃうのー?』

と言いました。

流石にそれは失礼だなあと思いました。


先生もさすが大人で、軽く流すんじゃないかなあと思いましたがトーキックをお見舞いしてました。股間に。




排気ガスを吸い込んで笑うのさ。



あ、今スパルタローカルズ聴いてるんでつい。



そんな臨死!!江古田さんはいつも『良いオトコがおらん』と嘆いていました。


で、多分いないなら作ってしまおうと言うことで彼女なりの美学と趣味を叩き込まれて出来上がった改造人間が僕です。




あの人にニルウ゛ァーナとバックホーンさえ教え込まれていなければ僕はこんなことになって無かったと思います。



岡田あーみんとしりあがり寿さえ読まされていなければ僕は今でもbleachを面白く読めていたんじゃないかなあと思います。




そんなんも全然序の口ではあるのですが、全部並べると夜が明けるのでやめます。




そんなあの人はもうさんじゅ、、、ゴホン。



まあその大阪遊びに来たからどっか連れてってと言われてご飯を食べに行きました。



カップルで来たのですが今の彼氏さんは元教え子で僕も知ってる人でした。


まさか量産してるとは思わなかったなあ。



たぶん引く場面なんだろうなあと思いつつもあの人なら有り得ると思っていたのでカニ食いに行きました。




僕も動くカニの看板のお店初めてだったんですが、カニそっちのけで飲むわ飲むわ。



僕の地元三重県ではカニなんて珍しくも無いんです。



とは言え値段が違います。せっかくなので味わって食べて欲しかった。




そんであとはよく覚えてません。彼氏さんとずっとモデストマウスの全米一位について論議してたのは覚えてます。




疲れてきたので一旦切ります。