何だか嬉しいな。

そのうちサントリー当たりでもなさるようになったりして。

 

この、ラコンテというところがマネージメントをなさるようになったそうです。

 

9月末の宗次でのリサイタルでは、リストのロ短調ソナタとスクリャービンのソナタがメインで、てっきり東京と大阪でリサイタルに向けての内容だと思っていました。

全然違うやん。

ほんとにいったいいつ練習されているのやら。

 

有名になろうとか、社会的地位を得てやろうとか、大いに稼いでやろうなどという「野心」ではなく、ほんとうに好きで演奏している人の音楽は違います。

「この人、ほんまに好きでやってはるんやろか??」と思うこともあったりします。

 

 

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