ゴールとか夢とかいうと構えてしまうかもしれません!
もっと楽にいきましょう!
もっとカジュアルでいいのです!
コロコロコロコロと変えていいのです✨
朝起きて歯を磨くときに「今日会うすべての人を歯で親密になる」というゴールを設定し、朝ごはんを作るときに「15歳若返るごはんを作る」というゴールを設定し、読書をするときに「今晩までに人に説明できるようになる」というゴールを設定し、出かけるときに「会うすべての人に好意を持ってもらう」というゴールを設定し、飛行機を見たら「近未来の飛行機を作る」というゴールを作って、、、
みたいな感じで、毎秒変えてもいいのです!
(良い例かどうかわかりませんが(笑))
ゴールを設定するたびに見え方は変わります☺️
そしてこれが習慣になれば人生は変わっていきます!
もっとカジュアルに、もっと手軽に気軽にゴールに生きてください😊
そんなゴールが「水路を示す灯火」になります✨
課題こそ水路を示す灯火であり、それぞれの場所で方向を見失わないようにしてくれる。それは創造のときに俳優が指針とすべき役の基本的段階なのだ。
(中略)
それが俳優を正しい道に導き、わざとらしい演技から守ってくれる。
課題が、俳優に舞台に上がり、そこに留まり、役と同様に自分の生活を生きる自覚を与えてくれる。
「俳優の仕事 第1部」P214〜217
Trial Session
【時間】
1時間
【料金】
5万円
【場所】
対面の場合は都内(詳細はお申込み後ご連絡いたします)
対面をお勧めしますがオンラインでも可能です。その場合はお申込みの際にお伝えください。
