こんにちは!innseiblogです!

私の自己紹介については一つ前のブログを見て頂ければ嬉しいです。

 

 

今回は、「大学院の入学時の健康診断で問題発覚!!??」

 

今年の4月に大学院に入学し、入学後すぐに健康診断がありました。その検査の中に胸部レントゲンがありました。同様の検査は大学の学部入学時も実施されていたのですが、今年初めて検査に引っ掛かりましたびっくり

もう一度ちゃんと診てみると大丈夫だった!的な感じかなキョロキョロと思い、あまり深刻に考えずに大学の保健センターに行きました。(私の大学の保健センターでは、週に2日内科医の先生が来てくださり、健康の相談や診断をしてくれます。)

 

内科医の先生が私の胸部X線の写真を見て一言。

「胸椎が曲がっていますね。」

私→「え??骨が曲がってる!?」

よく写真を見てみると、確かに素人の私でも分かるほど骨が曲がっていました。

この病気は側弯症と呼ばれるもので、女性に多い病気です。

(後でネットで調べてみると、小中学生くらいの健康診断で診断されてコルセットなどで治療を行っている方も多くいらっしゃるらしいです。)

 

唖然としている私に対して、内科医の先生は一度近くの整形外科クリニックを紹介してくれました。その先生は専門が内科なので、具体的な診断や治療については分からないらしく、その日は、今の症状がどれくらいのレベルなのかは分からないまま帰宅しました。(一人暮らししているので、母には電話で報告しました。)

 

 

次回→「近くの整形外科に行くと3時間待ち!?」