INNOCENT DAY -63ページ目

永遠とは、

存在するのか、しないのか。


そんなバカげたことが、俺の人生のテーマです。

テーマは随時更新中です。

毎日頭の中をそんなことばかり巡らせて生きてるバカです。
でもバカンスですよ。

普遍的なもの。
絶対的なもの。

みんなもなんとなくわかるとおもうんよね。

なんかもーおっきすぎて全然俺にもまだ見えないんやけど。

物事、特に人間って矛盾が生じるんもんやから、

絶対にやる

とか

絶対無理

とか


そーゆう意味の絶対ではないのよね。

矛盾してないものなんかないし、嘘と本間が同居人なわけですよ。
だから嘘の中にも本間はあるし、本間の中にも嘘はある。


The 無限ループ!!

ん~俺はあんまし頭はよくないので、言葉の意味とかになってくると厄介ですが、、、


今んとこ22年と11ヶ月くらい生きてきて、

永遠はある。という考えに至っています。
(あくまで色んな要素が満たされた時、限定)



「終わり」というものが勝手にくるのではなくて、人が「終わらせる」だけであると。


もしかしたら、永遠のものをすでに自ら終わらせてしまってる人もたくさんいるかもね。


人は何かと理由をつけて、永遠を自らの手で閉ざします。
絶対に憧れるがゆえに絶対を恐れてるんでしょかね。
人生で自分にとって絶対なもんに、何回出会えるでしょうか。

1 2 5 10 100 365?
多分そんなに多くはないとはおもいますが、

それに気付けるか気付けないか。

大事なものは手を離れた時にはじめて大事だと気付きますが、


そんなんゆうたら、ちょっとしたことでもなんでもそうでしょ?

そうゆうもんじゃなくて、
本間に無くしたらあかんもんって心が気付くはずなんです。
本間にそれを愛してたらね。
ただ、これにはまた色んな愛し方やら、立ち位置やら、色んな要素がありすぎるわけでして。

またそれを理由に、終わらせることもあるわけで。


様々な理由がありますが、まずは想いレベルが大事なんでしょう。

想いは手法の上流にあり

と、うさんくさい人がよく言っていましたが、

なんせ想いがなければ、流れは生まれない。

想いが小さければ、流れは止まる。


要するに、始まりの時点で全て決まってもうてるやん!!!説なわけですよ。


だから、想いがあればただ流れ続け、いろんな下流を生み出すわけですよね。

それが一回止まりかけるような、壁にぶちあたっても、なにくそ、と想いが溢れれば、壁はやぶれます。必ず。なんなら遠回りしまくったら壁を回って流れ続けれます。

その壁というものは、先程ゆうた、自分が作った想いを止める理由。なんですね。

多分。笑


最近は思ったことをノートに綴るようにしてます。

おかげで少しだけ、頭の中が整理されてます。


ほいで、話は変わって、(永遠の話はどこいった笑)
白石一文さんの本を相変わらず読んでるわけですが、

素晴らしい言葉がありました。

『みんな、大きな罪に目をつぶって、小さな悪ばかり追求して』

そうですね。

みんな自分の心に聞いてみてくださいな。

自分が一番わかるはずです。

じゃ、眠いし、寝る。笑

バレンタインデー

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もらったチョコレートたべながらコーヒーのんでます


世間はバレンタインデーでした



中学、高校くらいのときはソワソワしたなぁ。笑


今年は土曜日やったから学生さんたちはソワソワ気分味わえなかったな笑




残念。




しかし、最近よく学生に戻りたいとおもいます。


だってなんか楽しそうやもん!笑


自分も去年まで学生やったとは到底おもえません。笑

さてさて、


明日から週末までは音楽三昧。21日にむけて、リハーサルリハーサルリハーサルです。


ん~明日は早起き頑張ろう。しかし、やらなければならない作業が山積み。


問題は山積み。




「ぼくはつい見えもしないものに頼って逃げる
君はすぐ形で示してほしいとごねる
矛盾しあった幾つもの事が正しさを主張しているよ
愛するって奥が深いんだなぁ

さかなくありうむ

サカナクション、ツアー初日、京都MUSEみにいきました。

いやー素晴らしいショウでした、


そして、改めて、自分が目指しているものは間違いではないんだと実感しました


目に見えない、人が生きる根元的なもの


人はその存在に気付いた時、生きてる意味を知ります。




多分。笑




みんなは無意識のうちにその存在に惹かれてるはずです。



それを愛というんでしょうか


何をもっても愛がすべてであります。



多分。



ボーカルの山口さんが、MCでゆうてはりました。


enoughという曲は本当はライブではやらないつもりだったと。

なぜならば、

この曲はの詩は歌にあわせることを考えながら書いた

「歌詞」

ではなく、
歌を意識せずに、ストレートに言葉を書いた

「詩」であるために、

感情が入りすぎてしまってレコーディングでも泣いてしまったらしく、

ライブでこの曲やると、感情が他の曲に戻ってこれなくなるかもしれないという不安があったから、という事でした。

実際にはこの曲をライブでやってくれたんですが、


言葉の通り、


歌というよりも語りに近い、非常に素晴らしいものでした。

音源よりも詩がリアルに表現されてたようにおもいます。





俺は過去にライブで、感情が振り切れてしまって大泣きしながら二曲歌ったことがあります。


自分のリアルな気持ちを言葉にして歌う事、


ほんまに感情がこもりすぎて、


戻ってくれなくなって、


感情が押さえれなくなるんです


理由とかはわからん。


ただそうなんです。


そこに、なんらかの形の愛があることを俺は確信しています。


今日のサカナクションのライブでまた、再確認できました。

ありがとう。

模様替え

しました。


いやー突然思い立ったんです。笑


そんなときあるよね?

ない?あるやんな?



さてさて、先輩のtickがホームページで告知しておりましたけど、


tick featuring TAKUYA∞(UVERworld)

が実現する模様です。


いやーこれは非常に楽しみです。


以前UVERworldのライブを滋賀のハックルベリーでみさせてもらった時、

tickのカバーである『志』を歌う前に、TAKUYAさんがtickへの想いをMCで話してはったんやけど、ほんまになんかあのときは胸にグッときたものがありました。


なんかただのfeaturingじゃなくて、非常に深いもんやとおもいます。


All I want 非常に楽しみです。

2 25日リリースなんで、皆さん買いましょうね。笑

もしも、私があなただったら

今は、

『ヒカリノアメ』
という、



二年前くらいに書いた曲をプリプロしてます。



clavinovaってゆー電子ピアノ。

音良すぎてたまりません。笑



あー歌いたい歌がたくさんありすぎてやばいです。笑


ちなみに今は鍵盤録音してるから、俺は読書




白石一文さん。やばい。



いやーもうやっぱり俺のど真ん中をついてくる小説でした。