誰も側にいなくて良かったとも思うし


誰も側にいなくて空虚とも思うし。



唯、ひたすら怠い。



更年期かな。



全てから解放されて眠りたい。



休む事によって生じる不安感。


奏者として作品制作、技術の向上


日々の生活の中でやらなければならないこと


仕事上の期日


食事の手間を省いたり、寝る時間を削ったり



方法はどうであれ


どうにもならないことを言葉にして吐き出して


一歩、足を踏み出す。