自分のことを当ててくれそうなツールや
自分のことをわかってくれそうな、すごそうに見える人は、
世の中にたくさんいるように思えるかもしれません。
でも、
自分のことを一番近くで見ているのは、
やっぱり自分。
生まれてから、ずっと一緒にいる自分のことを、
自分以上に知っている人なんていないはず。
もし、セッションや鑑定を受けて、
「この人すごい!
なんでこんなにわかってくれるんだろう」と、
感動することがあったなら。
「ほんとにわかってもらいたいのは誰?」
そんなことを、思い出してみるのもいいのかもしれません。
