LuLu人増産化計画推進委員会~裁かないことのススメ

LuLu人増産化計画推進委員会~裁かないことのススメ

LuLu:ハワイ語で“静かな、守られた“という意味。
LuLu人:心の平安を得ること、愛され守られていることに油断なくフォーカスすることで天国を体験する人。
ACIMの学びを通して、愛以外のものを視ない決意と共にゆく心の旅。

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「簡単じゃないんだぜ、文章を絞り出すのは。。
 頭ひねるんやから。。」


小説家志望でコツコツ小説を書いている夫に、
「ピリッとスパイスの効いた、
 センスの良い文章がサラッと書きたいよう~」
とぼやいてみたら、
彼は夕食のポトフを料理しながら
熱くいろいろ語ってくれた(料理は彼の担当)。

それを聞きながら、
「…いや、頭をひねらずに書きたいんだよぉ」
と心の中でつぶやくわたし。


「最初は、表現がどんなにやぼったくても、
 読み返すとポッとほほが赤らむような
 恥ずかしくなるような文章でも、
 とにかくたくさん書くことでしか上手くならないんじゃないの? 

 かの村上春樹さんも
 『文章が上手くなるにはどうしたらよいですか?』との問いに、
 『まず書きなさい』って言ってるよ。」


・・・やはり、垂れ流すしかないようだな。。。


(非公開にする、という手もあるけど、
 水星山羊座で、知的作業の無駄を嫌う、
 月獅子座で、ねぇねぇ!私を見て見て~♪
 という気質を有効活用するべく、
 それはしないでおこう。。。
汗☆


 獅子座の月と違って、
 わたしの水瓶座の太陽は、
 子どもっぽく目立とうとすることをとても嫌がるけど、

 持ってる気質はじゅうぶんに使ってやらないと、
 周りの誰かが不愉快な形で使うからね
ハート





出典 pinterest.com  tarax40.at.webry.info


封印解除!c.blossoms*

汝のあるべき姿に戻れ!c.blossoms*


「カードキャプターさくら」っていう
伝説的アニメの決め台詞らしい。


偶然(笑)にも「カード」つながりですブタ





不快を感じるタイプは自分自身のシャドー(影)。


個人的思い込み的記事を垂れ流すようにupする人に、
微不快感(笑)。


不快感は無意識の裁き(攻撃)のサイン!

いつでも「影の引き戻し」は必須事項!


よし、○○の締りが悪いが如く、
垂れ流すようにしばらくいろいろupしてみよう。


再び記事のupが止まる時は、
気が済むか、挫折するか、どちらかだな。


あぁ、
「○○の締りの悪さ」に強い裁きを発見~♪ 

ゆるゆる好きなのにww 


たくさんの人が好感を持つ情報以外を流すことにも超サバ~♪ 
(超サバ=超、裁(サバ)いてる) 


ノーチェックの洗練さがない記事もしんどいなww

しかし、チェックする、すなわち思考が働くよな・・・う~ん。。。


・・・やはり書いて気づく。。。

ブログもfacebookも個人的思い込み記事によって成り立ってる。

そして、わたしもそれを有効活用することも多いのにね。

何にケンカ売ってるんだろうね^^;


モヤモヤした不快感は、丁寧に見つめると
自家中毒の矛盾を暴かれ、消えていく。。。




この記事に合う画像探そうと思って、
「垂れ流す」で検索したら、
「垂れ流す・書き散らす」の検索ワード発見!

そのワードで見つかった画像↓

さいきん、聖霊はユニークバージョンで気づきを与えてくれるwwばいちゃん




垂れ流せ~w
書き散らせ~w


ルワナ*ラニ講座 HP をリニューアルしました。


新しいお知らせもあります。


今まさに、
「あなたの翼を広げなさい」と繰り返し囁かれている方、
探すのをやめたい方、
ふんわりと誘われているような気がする方、
お待ちしています。



聖霊にここにどんな事を書いたらいいか、
聴いてみると。。。


*『ここに集いし愛しき我が子たちよ

 来たれ

 わたしの差し出す手の元に。

 まっさらで真っ白な、
 一度も悪にも罪にも染まったことのない、
 神聖極まりない自分自身をゆっくりと思いだすのだ。

 共に行こう。

 すでに成就されることが決まっている、
 この完全なる平安と喜びへ。』


・・・的な感じでしょうか。。



「わたし」のハートに火を付けてカスパー27はーと
「三年寝太郎」の画像検索結果

昔、昔あるところにいつも寝てばかりいる変な男が住んでいました。

人から悪口を言われても、子どもからからかわれても一向に気にしませんでした。

それでも子どものときは普通の男の子でした。

ある日突然眠り始めたのです。

寝床から出てくるのは、どうしても我慢できなくなってお手洗いに行く時だけでした。

戻ってくるとまた眠ってしまいました。


ところで、村は干ばつで困っていました。

神様に雨をお祈りしても無駄でした。

そこでみんなは、寝太郎が寝てばかりいて働かないから神様が怒ったのだと思いました。

みんなは寝太郎をこらしめてやろう(殺そう)とやって来ました。

すると目を開け、寝床から起き上がると、あくびをしてぶつぶつ言いながら家を出て行きました。

山の上にゆっくりゆっくり登ると、寝太郎はぶつぶつ言いながら、大きな岩を押しはじめました。

みんなはそれを見て、こう思いました。

「あの岩を動かすのはとても無理だ。」

それでも寝太郎は、一生懸命違和を押し続けました。

すると、岩が揺れはじめ、とうとう谷に向かって転がって行きました。

そして、もっと大きな岩に当たり、そしてもっともっと大きな岩に当たり、転がって行きました。

そして、川の流れをせき止めました。

川は流れを変えて畑に流れはじめました。

みんなは大喜びです。

畑は田植えの水で一杯になりました。


寝太郎はいつも干ばつのことを考え、そのよい方法を考えていたのです。

寝太郎は家に帰るとまた眠ってしまいました。