1日3分で学べる 輸入販売ビジネス講座 -245ページ目

個人輸入ビジネスの関税

どーも、じゅんじです。


さてさて、個人輸入ビジネスでやはり気になるのが関税。


これに関しては、はっきり言って正解があるようなないような感じです。

もちろん基準はありますが、いろんな要素がからんでくるので一概にコレ!っていうのがありません。


同じ商品を同じ金額で仕入れたのに、発送された便によっても変わる時もあるし、通関士の裁量?によるところも多いのも事実です。


あっ、一応関税の基本数値はこちら でも確認できます。


もし仕入の際に関税に関する不安があるのであれば、専門家に聞いてみるのが一番だと思います。


ミプロ

http://www.mipro.or.jp/

ジェトロ

http://www.jetro.go.jp/indexj.html

税関

http://www.customs.go.jp/


まぁ、関税がかかっても利益が取れる商品なんていくらでもありますけどね♪


売れる商品の探し方、仕入先のリサーチの仕方も丸裸に!

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失敗したらどうしよう

どーも、じゅんじです。


「失敗したらどうしよう・・・」と悩むより、


「成功しちゃったらどうしよう♪」と悩む方が


かなりポジティブになれますよ(^-^v


これホント。

なぜ海外からなのか?

どーも、じゅんじです。


さてさて、昨日の記事でこんな事を書きました。

ネットショップは商材ありき


んでですね、なぜ海外から仕入なきゃイケないのか?

という部分にお答えしていきますね。


私たちのような一個人が、日本国内の企業さんや問屋さんから仕入れるのは、一昔前に比べてとても容易になりました。


こういったサイト のようにたくさんの商品を、小ロットから仕入れることも可能です。


国内仕入の敷居が低くなったということは、逆を言うと、誰でも容易に仕入れることができるということです。


すなわち、ライバル(競合)がわんさか増えるということです。


こういった事が起こると、次はどうなるか?


そうです。価格競争が起こるんですね。


価格競争に巻き込まれると、もう目を当てられません(^-^;



ところが、海外から商品を仕入れるとなると、英語の問題があってか、極端にやっているショップさんが少なくなります。


そう、ライバル(競合)が一気に減るんですね。


一度流れを掴んでしまえば、それほど難しくはない海外との取引なのに。

ものすごい英語力が必要なわけではないのに。


何故か皆やりたがらないんですね。海外からの仕入は。


そこにチャンスがあるわけなんですよ。


人があまりやりたがらない事をやる。

人が出来ないと感じていることをやる。


これが、人よりも一歩抜き出る為には必要な事です。



だから、他のショップさんとの価格競争に巻き込まれないためにも、海外からの仕入は早く始めた方がチャンスは広がるってわけです。


いきなり海外仕入れでネットショップを始めるのが怖いというのであれば、まずはヤフオクで販売してみてください。


海外仕入れ→販売の一連の流れがわかるようになりますから。


それでもまだ不安があるというのであれば、是非、個人輸入ビジネス大成功の極意 を活用してみてください。


実際にやってみるとわかるのですが、あなたが思っている以上に、海外仕入れの壁はそれほど高くは無いですよ(^-^v