大空に

不死鳥の様な雲

 

死んで猶復活する

そんなの有り難くない

人生なんて一回きりだから

楽しかったり辛かったり(笑)

 

 

 

ニュース番組の

『アメリカの銃を持つ権利 VS 銃規制』的特集を視ていた

 

憲法が武器を所持する権利を保障している国だし

社会の危険度・緊張感が日本とは比較にならないほど高い

その社会の保守化が進み排他性が高まっている

 

結局

  被害者の中に銃を持った腕の立つ人間がいれば犯人を制圧できた

そんな意見が十分過ぎる説得力を持ってしまうのだろう

 

 

 

この映画のラスト付近の

アメリカ先住民のナイフ・ファイティングを

また観たいと思って

先日DVDを借りに行った

 

ウエスタンのコーナーを探してもないので

お店の人に尋ねたら

ラヴ・ストーリーのコーナーにあった・・・

 

観ていて

ラヴ・ストーリーだとは

微塵も思わない僕でした(笑)