BT8の夜に出血をし、
思いがけずBT9に陽性判定をもらった翌日、
主治医の診察を受けました。
K医師
『反応出てるね、よかったよかったおめでとう。
でもね、今日が判定日ということでもう一度採血させてもらうからね。
HCG-βは300くらい欲しいところなんだけど…
ま、結果を見て今後どうするか決めます。』
あれっ
BT9で237.000mIU/mlで
十分だと思ってたけど少ないのかしら
途端に不安になりましたが、上をみてもキリがないし
マイペースな夫の子どもならゆっくり元気に育ってくれるはずだから大丈夫!!
と自身のせっかちを戒めるいんこ
結果は次の診察で聞くことにしました。
初めて移植をしてからの気持ちはまさにジェットコースターのようで、日々定まりません
こんな思いを何度も経験していらっしゃる先輩方にはあらためて敬意を表します
して、肝心の今後のお薬などですが、
ルトラール 1×毎食後→デュファストン2×毎食後
バファリン1は変わらず
エストラーナテープ4枚 2日毎→2枚
BT9で急遽出してもらったダクチランは一旦やめ
そしてやっぱり
ヘパリン注射2→オルガラン注射1
となりました
このオルガラン、痛いと噂だけれども、
それよりも診察後におしりに打ってもらったプロゲデポー注射が激痛で


これよりマシなのではと未体験のいま思ういんこはただの無知かな
プロゲデポー注射(週2回)は1日3回の膣錠の代わりのようです。
膣弱いからよかった…
どちらか選ばなきゃいけないなら痛いの我慢するよもう
ほんと、痛覚だけ夫に行けばいいのに