Hey!Say!JUMPが好きだ。
こんばんは。
昼間は30度越えの暑さなのに、
まだ7月なのに、
アレ⁈もう秋⁇ってくらいの涼しい夜です。
やっぱりエースが
『この猛暑、今夜がやまだ(山田)‼️』
って言ってくれたからかしらん笑。
このところ、寝る前に
『トウキョーエイリアンブラザーズ』を観る‼︎のが、新しいルーティンになりました。
感想は、週遅れの方もいらっしゃるみたいだからまたの機会に。
今日のテーマは
『留学』です。
中学3年生のとき、幼馴染のFちゃんが、アメリカの高校に留学することを告げられました。
28歳のとき、高校の同級生Mちゃんが、突然『ワーキングホリデーに行ってくる!』ってオーストラリアに行きました。
2人とも、大好きなお友だちです。
なのに…
そんな決断ができる嫉妬や
海外に行ける環境への羨望、
語学力がないのに大丈夫かとの心配やらで
笑顔で見送ることができませんでした。
そして、圭人くんです。
2年間の海外留学の話を聞いたとき、
FちゃんやMちゃんに抱いた感情が蘇り、
仕事仲間でもあり、家族でもあるようなメンバーに心配や迷惑をかけてまですることなのか?
メンバー全員が声を揃えて言う《優しい圭人くん》だけど、
ときどき垣間見る(メディアを通してですが)甘さみたいなところが、気になってしょうがなかったのです。
何より圭人担の娘が
『誰の団扇を持ってライブに行けばいいの?』
って悲しんでいました。
そして気づきました。
ギターを弾く姿も
バライティーも
2年間は見れない、会えない…
FちゃんやMちゃんのときと同様に
ただただ
寂しいんだ、自分が‼️
私の勝手な我儘です。
Fちゃんは4年後、Mちゃんは2年後に帰って来ました。
何かを成し遂げた人って顔が変わるんですよね。
だから、同じ間違いは犯したくありません。
笑顔で待ってるよ!
そして、3年前からのお友だちのSちゃんが9月からオランダの大学に留学します。
とっても頭がいい、次元を超えるほど賢く可愛くて、人としても尊敬できる18歳の女の子。
農業の勉強会で出会いました。
それから家族ぐるみでのお付き合いをさせてもらってます。
オランダには、自然農法と福祉を組み合わせて勉強できる大学があるそう。
今日、送別会です。
やっぱり、寂しいけど
行ってらっしゃい!
って笑顔で見送って来ます。
ではでは!
じゃまたね!



