小型ポータブルSSD「SUNEAST Nano」シリーズが発表され、128GB/256GB/512GBモデルがラインアップ。

なんと、その重さ軽量2.8gで、手のひらサイズどころら、指先サイズの小型ポータブルSSDで、端末に接続したときのはみ出し部は、たったの10.6mm。

スマホやパソコンに挿したまま使用することもできるうえ、その存在を忘れるくらいの大きさ。

とはいえ、外部圧力の極端に強い環境では挿したままの使用はやめて欲しいとのこと。

しかも、ただ小さいだけでなく、接続端子はUSB Type-Cで、USB 3.2 Gen1に対応しており、小型ながらも、リード最大450MB/s、ライト最大400MB/sの転送速度を実現しているんですから、これは欲しい!!!

128GBモデルが3,980円、256GBモデルが6,980円、512GBモデルが12,980円。

「3Dゲームを作りたい。でもプログラミングの知識もデザインのセンスもない・・・」

そんな悩みを、本書は解決。

 

2025年3月1日、「新刊見てわかるUnity 6 超入門」が発刊。

 

Unityは、誰でも本格的な3DCGゲームを制作できるツールなのですが、その豊富な機能は、時として初心者が最初に何を学べばいいのか迷わせてしまうことも。

 

本書はそんな人のために、最初に何をすればよいのか、ということから順番に、手順を示す形で解説されており、なんの知識がなくても本の内容通りに進めていけば、Unityというツールの仕組みがだんだん分かってくるようになり、最後まで読むことで、3DCGで動くミニゲームが完成します。

 

そして次に自分でも作ってみたいと思ったときは、「これを作るにはこれを使う」「これを実現するにはこいつが必要」という、ゲーム作りに最低限必要な知識がちゃんと頭に入っているはず。

 

  • 著者:掌田津耶乃
  • 定価;2,970円(税込)
  • 発売;2025年3月1日

 

スマートプロジェクターブランド「XGIMI(エクスジミー)」が過去最多となる5製品、「HORIZON S Max」「HORIZON S Pro」「MoGo 3 Pro」「Elfin Flip Pro」「Halo+ (New)」を発売。

日本最大のオーディオビジュアルアワード「VGP」をはじめ、アメリカのCESイノベーションアワードや、ヨーロッパのIFデザインアワード、 EISAアワード、日本のグッドデザイン賞など世界各国の賞を受賞しており、美しい映像と圧倒的な使いやすさが特徴なうえ、コンパクトで持ち運び便利なサイズから、据え置き型まで、幅広いラインナップを展開しています。

XGIMIのハイエンドモデル「HORIZON」シリーズからは、XGIMI独自の技術である「デュアルライト2.0テクノロジー」を業界で初めて搭載し、Dolby Vision認証の4Kプロジェクター「HORIZON S Max」「HORIZON S Pro」が登場。

「HORIZON S Max」は3100ISOルーメンの明るさを持つほか、Dolby VisionÒ認証に加えてIMAX Enhanced認証を受けた、XGIMIブランド最高峰のプロジェクターで、「MoGo 3 Pro」はスタンド一体型のポータブルプロジェクターで携帯性に優れ、バッテリー付きスタンドを使用すればアウトドアでの使用にも最適。

「Elfin Flip Pro」はバッテリーを搭載し、わずか64mmのスリムなボディかつスタンド一体型のため、インテリアに馴染みやすく、プロジェクターを初めて買う人におすすめの1台です。「Halo+ (New)」は「Halo+」の機能を引き継ぎ、リモコンをリニューアルしたことに加えて搭載OSがAndroid TVからGoogle TVに変わりオンライン限定で販売予定の製品となっています。