
"夏"を飛び越え*゚ ゜゚*☆"冬"の気配の今日この頃…
今月11月は和モノで揃いました。
その中でも

"雷おこし"は滅多に出来ない体験であり、
はたまた

"キノコ狩り"は今の時期が旬でこの時期しかできないので
是非!! 足を運んでみては如何でしょうか???
日本が世界に誇る観光都市“浅草”
その浅草で江戸時代から伝わる職人技を間近で見ながら、
自分で作る雷おこし作りを体験してみませんか?
出来たての雷おこしは何とも言えない香ばしさ。
自身で作った味はまた格別!
実際に雷おこしを作ってみて、自分で作り終えた事の満足感
並びに試食した感想を聞きますと「美味しい」との回答が100%です。
作りました雷おこしは缶いっぱいにお土産に持ち帰り頂けます。
雷おこしとは…
「雷門」と「家を起こす」「名を起こす」をかけたもの。
江戸時代後期に、浅草雷門近くの露天商が
縁起物として売り始めたのが発祥と言われ、
浅草名物の土産物として知られる。さくさくとした食感が特徴です。
昼食をはさみ体験を終えましたなら、
出来立ての雷おこしをつまみながらの
浅草界隈を散策しながらのフォトラリー。
昔ながらの下町の雰囲気を存分に味わうことができます。
体験を共有した仲間同士と散策もし楽しいひとときを過ごしてみませんか?
日も暮れてきましたなら、浅草の雰囲気ある居酒屋さんもオススメです。
※昼食もご用意致しております。
■流れ■
12:30 浅草雷門前集合
12:45 会場へ移動
13:00 自己紹介・お食事
13:40 説明・雷おこし作り
14:50 体験終了
15:00 浅草寺散策フォトラリー開始
16:00 「雷門」提灯前にて解散
(一連の流れは予定となっておりますので時間が 多少前後する場合がございますがご了承下さい)
*****************************************

創業120年の宿場そば屋にて、職人に学ぶ蕎麦打ち体験。
自分で打ったお蕎麦を召し上がって頂きお持ち帰りも出来ます。
蕎麦の歴史以外にも「食」についてや保土ヶ谷宿の歴史も学ぶことが出来ます。
保土ケ谷宿は、品川、川崎、神奈川に続く、東海道の4番目の宿場町で、
四百年以上の歴史を持っています。
金沢横丁の道しるべ、本陣跡、旅籠本金子屋跡、外川神社、
旧東海道沿いに復元された松並木など、保土ケ谷駅近辺の史跡を巡り、
宿場町としての保土ケ谷を振り返ります。
■流れ■
13:30 天王町駅集合
13:40 自己紹介
14:00 宿場散策
15:30 そば打ち体験開始・食事
17:00 現地にて解散
(一連の流れは予定となっておりますので 時間が前後する可能性がございます
