「 BOØWY時代の曲を多めにやったら喜んでくれるかなと思ったら、大阪では大不評だった」と語るヒムロック。
ファンの思いを汲んで大幅に変更されたセットリスト。ヒムロックの愛を感じた瞬間だった。
序盤には右のイヤモニをしきりに気にする仕草が目立ったが、終始笑顔で御機嫌な様子。
BOØWYとソロ曲を織り交ぜながら、本編ではMC無し、ほぼ休憩無しで歌い続ける事、全30曲。
言葉では無く、曲で想いを伝えようと。
それに応えるように球場全体での大合唱。
アンコールではウェーブもあったし。最高の盛り上がり。
ラストまであと4本。セットリストも変わり、最後の曲は何になるのか?
やはりあの曲がいいな。
PS.ガラにもなくこんな物を作ってしまった(笑)
銀テはCブロック後列には奇跡的に降って来ず、たかぴご夫妻に頂いたものです。感謝です。
