私のことは天気予報ほど、信じてもらえてるだろうか?

しかし、最近の天気予報は外れない。

ということで、天気予報ほど信じてもらいたい。

誰のための自分だろうか?





私もまさにこの歌のような思春期をラジオとともに過ごしてました。