アウトドアリテーラーショーその2
仕事に熱中しすぎて?、すっかりレポート用の写真を撮るのを忘れてしまいました。
あわてて撮ったのがこの写真。
パノラマでお楽しみ下さい。
クリックで拡大できます。ショーの会場の様子が少しは伝わるでしょうか?
実際には写真に写っている5倍以上の広さがあり、カヌー・カヤックだけではなく、クライミングやキャンプ用品などが一堂に並びます。
今年のトピックは、SUP(スタンドアップ・パドル・ボード)で、ついにエモーションからもリリースされます。
このSUPをデザインしたのは、何とホワイトウォーターパドラーにはおなじみの鬼才コラン・アディソン
久しぶりに会ったコランはとても元気そうで、今は南カリフォルニアに住まいを移しサーフィン三昧の日々だそうです。
さて、恒例となったアメリカグルメの旅ですが、本日はこんな感じ
チョイスしたのは、豆(ビーン)とビーツ を聞きちがえてしまった結果出てきたおよそ食べ物とは思えない色をしたスープ。
実物はもっと鮮やかな赤紫で透明。見た目通りの味でした・・・。
林田さんのチョイスは、アスパラガスのサラダ
メインに選んだのは、BLUE NOSE BASS という名前に惹かれて頼んでみました。
美味しゅうございました。
林田さんは、ラム・テンダーロイン
明日はショーの最終日、明日のグルメレポートもお楽しみに!
アウトドアリテーラーショー
引き続きソルトレイクからです。
2年振り?のショーなので、久しぶりに会う友達や知り合いとの挨拶がメインになってしまっていますが、アメリカのカヤックコミニュティーから忘れ去られていなかったので一安心。世間話に花が咲きます。
けれども、ちゃんと仕事もしています。
仕事をしている証拠の写真①
11ftのシットインカヤックです。日本のフィールドには少し大きいかなとも思いますが、全長が伸びた分シャープに見えます。サイブレイスやシート、バックレストにカバーが付き高級感が出ています。
ホントに仕事してるの??の疑惑写真①
KAYAK BASS FISHINGの著者、アメリカのちゃどさん チャド・フーバーにウィルダネスシステムズのブースで遭遇。
サイン入りで著書をプレゼントしてくれました。
ちなみに、この写真を撮ってくれたのは何とコンフルエンス(ウィルダネスの副社長)
アメリカでマックばかり食っている訳ではありません。
今日の夕食はメキシカン。
どちらも美味しかったけれど量が尋常じゃない・・・
明日はもっとちゃんとグルメレポートじゃない、ショーのレポートをする予定です。









