「誰が執刀するのか」で、美容整形の結果は変わる

アイニーク美容外科が“医師紹介”を大切にしている理由

美容整形を考えるとき、
症例写真や価格を見る方は多いと思います。

でも、本当に大切なのは
“誰が、どんな経験を積み、どんな考えで執刀しているか”。

アイニーク美容外科では、
ただ施術を行うだけではなく、

「なぜそのデザインなのか」
「なぜその方法を選ぶのか」

その根拠まで大切にしています。

今回は、アイニーク美容外科の医療チームについてご紹介します

 

 

 


“流行の顔”ではなく、

その人本来の美しさを活かすために

アイニーク美容外科の特徴は、
単純に派手な変化を作ることではありません。

骨格・筋肉・皮膚・表情の動きまで考慮しながら、
“その方らしく美しく見えるバランス”を設計していくこと。

その中心となるのが、
豊富な臨床経験を持つ3名の美容外科専門医です。


美容外科専門医

ヤン・ヘウォン代表院長

「Let 美人 タイランド」シーズン1〜3の執刀医としても知られるヤン・ヘウォン代表院長。

サムスン医療院出身の美容外科専門医であり、
現在は成均館大学医学部 外来教授も務めています。

特に顔の骨格バランスや輪郭デザインに対する研究・論文活動でも知られており、
“削りすぎない輪郭整形”を追求してきたドクターです。

実際に国際学術誌では、

「頬骨をただ切除するのではなく、再配置によって自然に整える輪郭術」

について発表。

単純に小さくするのではなく、
将来的なたるみや顔全体のバランスまで考えた手術設計を重視しています。


美容外科専門医

ゴン・ユテク首席院長

成均館大学医学部卒業後、
サムスン医療院で研鑽を積んだ美容外科専門医。

傷跡・組織再建・縫合など、
“細かい完成度”に関する研究経験が豊富なドクターです。

複数の国際学術誌(SCI)への論文掲載や、
Best Paper Award受賞歴もあり、

「自然な回復」
「傷跡まで考えたデザイン」

を重視した手術を行っています。

美容整形は、
ただ形を変えるだけではなく、
回復過程まで含めて結果。

その考え方を大切にしているドクターです。


美容外科専門医

チャ・ジファン院長

高麗大学医学部卒業後、
University of Chicago Medical Centerでも研修経験を積んだ美容外科専門医。

特に目整形分野において、
“表情まで自然に見える変化”を重視しています。

実際に、
眼瞼下垂手術後の眉位置変化についての論文発表も行っており、

単純に二重を作るだけではなく、
目元全体の印象バランスまで細かく分析。

「整形感が強すぎない」
「時間が経っても自然」

そんなデザインを目指しています。


美容外科だけではありません

麻酔科専門医が常駐する体制

美容整形で意外と見落とされがちなのが、
“麻酔管理”です。

アイニーク美容外科では、
美容外科医だけではなく、
麻酔科専門医であるキム・ジュンヨン院長が常駐。

静脈麻酔・痛み管理・全身状態の確認まで、
麻酔専門医が直接管理を行っています。

「眠る麻酔だから大丈夫」ではなく、
“安全管理そのもの”を専門医が担当すること。

これは、
大きな手術だけでなく、
小さな施術でも非常に重要なポイントです。


“どこでやるか”ではなく、

“誰が、どう考えて執刀するか”

SNSでは、
症例写真だけが目立つ時代になりました。

でも本当に大切なのは、
その結果を作る医師の経験・考え方・設計力です。

アイニーク美容外科では、

・美容外科専門医による診断
・骨格や表情まで考えたデザイン
・麻酔科専門医による安全管理

この3つを軸に、
“無理に変える美容”ではなく、
自然で洗練された変化を大切にしています。

美容整形を考える時こそ、
ぜひ「どんな先生が担当するのか」まで見てみてください。

 

 

 

 

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