今日のバイトは割りとハードでした´…`

足はくたくたです



今の僕はまるで増える前の増えるワカメみたいな感じです


くたくたのからからです


どこが?



言えませんあせる





………………





いや、やっぱり言えません

帰ったらさっそく潤してやるっもりです◎´∀`◎




о




°





今しがた僕はテスト勉強と称してジョイフル(ファミレス)で友達が勉強している姿を見て勉強した気になっていました



そんな頑張っている友達を写真におさめようとケータイ電話で写メを撮っていました



すると友達は嫌がるでもなくただシャッター音が聞こえるたびに迷惑ですと言わんばかりのため息をついていました



それでも僕はやめません



ただただシャッターをきりつづけます



どんどん近くなってきます



しまいには彼のぷっくらとした唇だけをどアップで撮り続けました



そのいくたもの唇を見ているとめまいがしてきました



恋…







はっ!!



いえ違いましたやっぱり男の子の唇には魅力を感じることができなかった田中です



さてさてここからが本題です



今しがた4人兄弟くらいのファミリーがやってきました



お父さんはいないようです



何故かは知りません



深くはきかない方がお互いのだめです



きかないことにしました



そこで入ってきて多分末っ子でしょうか来店と同時にドリンクバーに直行



コップを手に取りジュースをつぎ始めたではないですか



注文すらしていません



入ってきたばかりですから



お母さんはあわてて末っ子をとめこっそりコップの中身を出してすすぎ元の場所へ



そのまま席に向かったんだと思います



5分ほどたつと末っ子が走って飛び出していきました



そりゃ怒られますよ



そのまま駐車場のブロックの上に座りこんでしまいました



それから一時たつと長男らしき3つほど離れた男の子が駐車場に向かい弟の手を引っ張り中へ連れ込もうとしています



嫌がる弟を一喝!



ビンタがとびます



うなだれた弟はもう抵抗はしません兄のあとをとぼとぼ付いていきます



泣きっ面に蜂です



お兄ちゃんは選択を間違えていますそこは慰めなさいよ



でもそうやって彼はやってはいけないことの分別がつくのでしょう



愛のムチです



彼のお兄ちゃんは少しSっけがあるようです



すくすく育て末っ子よ