PV1400?何が起きてんのか?笑


ねみーーーけど20日クローズだから毎日せこせこブログ更新、笑、このブログが終わったら違うことに


気力をそそごう。うんうん。


誰も気にならないかもしんないけどあたぴの近況。ぶーぶー不満を言っていた初期に比べちょこちょこ


お友達?知り合いが増えた。週末は相変わらず和気ママか市内唯一の母子避難ママと遊んでるけど


お互いに友達出来たら紹介しあってコミュニティを作ろう!って話も出来るようになりだいぶいい感じ。


自分のやるべき道が見えたからそれに向けても活動ちゅう!心血そそぐお。愛のある社会のために。


お仕事はフリーーーーーーズ、これがやばたん。笑


高菜ちゃん鳥に狙われながらちょこちょこ育つ、笑


少しづつだけど進歩、定住の母子ママとはあんまりだけど、家族移住のママと色々話せるようになって


誘ったり誘われたりタイミングが合えばどこかへ行ったり、今日もうちでお願いごとがあり来てもらって


夕飯ご一緒して、総勢5人でご飯食べたり、おちびが大興奮して大変だった。


那覇ん時もそうだったけど3か月はかかるね~。


でも那覇や福岡と比べて少しづつかな~、もう家族移住のが多いかも。母子のが少ないかも。


でも知り合ったご縁を大切に、ガツガツ声かけていけばそこそこコミュニティは出来るかな~。


人と暮らして仲良しになるのはすぐだけど、ね。


後幼稚園ママとのママ友には慣れてきた。すごーーーーく成長。無理しないで出来る範囲で、自分の



認知も出来たのかな?これは進歩だわ。かなぁ。


クリスマスバイトも決まりそうだし、ちょっとづつ上向きかな、あとは仕事だい!!

これ結構してない人には気になるよねー。はて良かったのか?悪かったのか?


まず健康面において、放射能によるリスク回避っていう点では絶対に良かったと思う、放射能ストレス4


フリーやしね、でも世の中って放射能とか添加物とか食い物だけじゃないじゃん!


育児に関してはマジくそストレスレベルマックスになるね!2013年の母子避難のテーマは母子避難は


育児が辛い、育児ノイローゼ状態だった。。2014年はテーマは人間関係、笑


母子だとね逃げ場がない、あと友達出来るまでまじ孤独。う~んプラスマイナス0的な、笑


でも健康には良かったのか、私は内臓がボロボロだったからもうあれ以上関東で居住したら本当に寿命


減ったかも、体重がガンガン落ちたしね。


母子移住 放射能ストレスフリーで、旦那居ないから家事が楽、旦那の負荷が少ない


でもすべて一人なので精神的不安多し、孤独が危険、常にいっぱいいっぱい。子供が構ってちゃんかするのでイライラかなぁ。


きっと家族移住してもよっぽど旦那と仲良くないとしんどいかも。そもそも私は女友達の占めるウェートが


でかいので、きつい!仲良しさんが絶対に必要。


まあ選択やね。。。

書くの迷った。。。けどこの2つのブログとサイトにはアクセスしてほしい。


http://thinker-japan.com/aboutthinker.html


相変わらずthinkerさん、本当にこのブログを読んでお金ってなんなのか考えて欲しい。


後、どこに逃げても同じ、笑、残念な世界を変えるために一人一人ができることを考えてほしい。


後はあずのうずめ塾。。。見ればわかると思う。


日銀本店か、エゲレス大使館前でデモがおこんない限り未来はないな~と。


アイスランドの無血革命。これも知って欲しい。



http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/6fa0fc682734232d9be55bde5ab42216


すごーーーく大切なことだから。ドイツではECBの前でデモが起こっています。


ECBとはヨーロッパ中央銀行、だれが支配してこうなっているかわかってる人が多いんだね。。。。


日本は。。。。。。


完璧に分断統治やね。分断統治も知って欲しい。。。


大丈夫かなこのブログ、、、、笑





という質問をいただいたことがあります。


岡山に移住した方、移住しようと思っている方の多くは支援団体がたくさんあって移住者に手厚い!


のでは?と思ってこられる方も多いと思います。


で私の結論からいうと、心の支えを何にするか?というのは人それぞれというのを前提としても、やはり


自分の支えは自分自身でしか見つけられないのでは?と思います。


それは支援団体が、役にたたないとかそういうことではなくて、結局誰か頼るっていう考え方では母子


避難は乗り越えられないと思います。


支援団体の方は、ものすごく熱意をもってイベントやシェアハウスを運営されています。なので場所は


与えてもらっています。でもそこでソウルメイトを見つけられるか?は自分次第だし、結局すべては


自分なのだと思います。ただ支援団体の方が多いので、交流会などは福岡、那覇などに比べると多い


とは思います。


母子避難するなら、やっぱり自分で自力で打開していく強さとメンタリティが必要な気がします。


厳しいけど、人になんとかしてもらおうとか受け身の方はやはり誰か連れていくことをお勧めします。


自立して生きていく、とても難しいことだけど、それは乗り越えていけばやりがいがあると思います。


そう思います、愛をこめて!