年に10回くらいかな
たまにフワフワっと頭を過ぎる言葉があって、
"サイドワインダー"
先日会社にいた時も、フト出てきて
「サイドワインダー・・・」
ってぼそっと呟いた。
どちらかというと危ないと思う。
今夜二人で水入らず
ボサノバカサノバの曲。
ラジオで聴いたのが2回目。
1回目の時もラジオだったんだけど
(また古い曲流すなぁ~・・)
なんて思いながら聴いてた。
今日知った。
これ新曲なのね。
中途半端に懐かしい感じがたまらね~。
セピアな調子が流行ってるのかしら。
生まれて9079日目デス
粘土の如く9079日もこねくりまわされ
形成されてできた人間。
そらひねくれてますよ。
ひん曲がってますよ。
伊藤智仁のスライダーの比じゃないっすよ。
祭りん時のハチマキくらいひん曲がってるさ。
一般的に大親友って比較的小さい頃の友達多いけど
そりゃ1万日も丹念にこねられた人間同士が
そう簡単にガッチリ噛合うかって話だよね。。。
いや、合う人もいると思います。
これ読んで気分を害したらすんません。
フト思った揉んで。
ホリエモンにイエローカード
禿げた威厳もあるオッサンが
おばさん上司に「そ、その通りでございます」
とペコペコしてた。
一回りも二回りも年下の上司の機嫌を
とったりっていう光景もよく見る。
実力社会が広がってるし
後者は特に今後増えると思う。
こういうの見るとスゲー切ない。
私のような考え方は甘くて通らないのもわかってる。
だから余計切ない。
ここまでペコペコできるのも
守らんとイカンものがあるからなんだと思う。
家庭だったり自分の生活だったり会社だったり・・。
だから守るもののない若者は
反発したりキレたりっていう攻撃ができる。
サッカーのフィールドっぽくないっすか!?
最前線のFWから始まり、
年を重ねるごとに徐々に後ろに下がり始めて、
DFで守り、最期は守ってきたゴール(家庭)に入る。
攻められっぱなしの試合(社会生活)前提だけど。
たまに見てぇよ、意表突いた井原ばりのDFのオーバーラップ。
よく"若い内にしかできない事"がある
とか言うけど"点を取る事"なんじゃねーかな。
いまだゲリ
部屋で休日前夜を
一人のほほんと過ごしていると
友人Jの嫁から電話が。
プルルルル・・・ピッ。
私「はぃ、こちらニコニココーポレーションでございます。」
J嫁「キモイ。」
J嫁「そこにJおるけ?」
私「いや、おらんよ。」
J嫁「そか、ども。」
この数秒の会話で戦後60年の
日本の生い立ちを感じたよ・・・。
まぁ、女性が強いのは平和の象徴かもね。

