全力失走 -105ページ目

父の日

いいちこあげた。

Dolce Vita

友人Cとこないだ結婚したNっちゃんと

3人で仕事後とんとん(ラーメン屋)へ行く事に。

新婚旅行のイタリア話でも聞こうなんて

思ってたら、会うや否やお土産のチョコを貰った。


「コレ甘すぎるからカプチーノとでも食べてくれ」


何、このイカス定型文・・・

家にカプチーノなんかねーよ。

せいぜいQooオレンジとかだよ。

結婚式に出てくれた人全員に買ってきたらしい。

費用14万。。。結婚も大変だな。

とんとんに入ると二人は雑誌を数冊抱えて

メニューをチラ見。もう決まっているらしい。

(コイツら来慣れてるな・・・)

真実の口やピサの斜塔など

9泊10日のイタリア話を根掘り葉掘り聞く。

大学を卒業後、いい企業に入り・・・

という安泰ストレートコースを歩むとこう辿り着くんだなぁ。

高校では横の席だったのに

なんで私はこんな回り道してんだか。

いや、むしろ未だに道が見えんぞ。



イタリア、行ってみてぇな・・・。

死のリーグ

日本戦の後、

グループCの2試合見たら

違う競技かと思った。

コートジボワールが予選で

消えるのはもったいないなぁ・・・。

もう早ぇー早ぇー。

メチャメチャ早いし、加えてダイナミック。

何だこの身体能力の高さは!!


4年前もカメルーン見て同じ事思ったなぁ。

ボディバランスとか重心移動とか超越してる。

重心なんてないぞ、この人達にとっては・・・。

こっちは階段1段踏み外して捻挫するレベルだってのに。

そりゃ日本の方が遥かにIT進歩するわ!

この人たちはメールでやり取りするより

ダッシュで会いに行った方が速いぞ。


アフリカ勢が優勝を

掻っ攫う日も近いんだろうな~。

2006年

大は小を金る。

ちゃりんこ

昔、後輪のサイドに折りたたみの


カゴがついた自転車あったよね。


今思うと少しカッコィィな(・。・!

オーストラリア戦!!

・・・3-1


日本戦まであと4時間半

W杯日本戦を万全の状態で見るにあたって

ビールを冷やさなければいけないので、

冷蔵庫の一番冷える位置に

ビールをズラす為に仕事中、

家に帰ってきた私こそ真の日本国民だ。


あー緊張してきた。

さ、会社戻ろ。

(__;

GWにめでたく免停に到達し、

免停通知が来たのがつい先日。

月末は免停講習かぁ・・・なんて思ってたら


今日また捕まりました


二度目の携帯。

確かに悪い事しているとはいえ

なんでここまで警察を引き寄せるんだろ。

細かいの合わせたら警察に

捕まった回数二桁いきそうな勢い。

犯罪貧乏になりそう。

応援(オーウェン)

W杯2日目。

開幕第1戦のドイツ戦

見逃してしまったんだけど

VTRで後で見ててフリンクスの

シュート見て改めて思った。

すごい舞台だ!!

こんなシュート国内で

めったに見れないんじゃないかな・・・。

それを第1戦で魅せるんだもんね。

イングランド戦とスウェーデン戦はしかと見ました。

名前が先行ぎみかと思われるベッカムもキレてた!

しなやかでキレのある弾は見事。

ジェラード・ランパードを含めた中盤は見ごたえ十分!!

ただオーウェンの調子が上がってきてないのかな・・・!?

かなり差がつくかと思ってたスウェーデン戦はドロー。

何が起こるかわかんないね。

がんばれ~日本~♪

百万石行列

結局一人TVで見ることに。

石川県、年に一度のお祭り。

今年の利家役は高嶋兄弟の兄貴の方。


今年の感想

・距離と参加者の疲労、構成を考えるとコース変更は成功だと思う。

・玉姫役の子役の娘がやばぃかわぃぃ・・・。

・獅子舞の獅子はあんなに怖いのに

 それを倒す役の娘2人がそれでは倒せないだろ・・・

 って感じの「やぁ!」みたいなのがかわいかった。

・MROの松村レオがいつもラジオでは自分を前面に出す

 感じが多いのに、さすがにこの舞台ではお祭りの人たちや

 ゲストの井森美幸をうまく引き立てるトークで流石と思った。

・に対して角野達弘は流してる感じだったけど彼らしい。

・「疲れましたか?」の問いに「馬がね」と答える

 利家役の高嶋さんにgentleを感じた。

・加賀とびは相変わらず圧巻。

・今年初導入のかぶき者行列は私には多少グダグダに映った。

・大人奴行列の勢いは完全に必要不可欠の領域に達している。

・毎年ブーブー言いますが、お松の方はやっぱりエムザや大和と

 限定せず石川全域から選ぶべきだと思う。ミス百万石の方々は綺麗だった。

・個人的に来年は利家役をぜひ"新庄"にやってほしい。


高嶋さんはじめ行列参加者の方々、

色んな形で百万石祭りをサポートして下さった方々、

素敵な一日をありがとうございました。