「大切にされない私」を演ってたのは男性性の茶番だった!
このブログではセルフパートナーシップ論を受講して女性性・男性性の理論を活用した結果私に起きた出来事・気づきについてシェアしていきますこんにちわ、ひとみです。女性性・男性性の理論を学び自分の現実創造に活用しはじめた私が経験した出来事・気づきをここでシェアしていきます皆さま、よろしくお願いします私が講座受講中に体験した現実の変化の中で現実は自分が創っているというのが腑に落ちたエピソードの続きです苦手な上司とのバウンダリーを引くことで女性性を守り抜くという男性性の力強さを感じることができたことその男性性の姿に私の女性性は大きな安心と信頼感を覚えたというところまでお話しました詳しくは、こちら『境界線(バウンダリー)を引くのは男性性』このブログではセルフパートナーシップ論を受講して女性性・男性性の理論を活用した結果私に起きた出来事・気づきについてシェアしていきますこんにちわ、ひとみ…ameblo.jpその後、上司にモヤモヤした時に感じる身体の感覚に焦点をあてながら女性性との対話を重ねていった結果・・・大切にされなくても頑張って乗り越えてきた私という茶番劇を男性性がやっていたと気づいたのです今までの認識とは全く異なるセルフイメージへの気づきで私に衝撃が走りました/なにそれ恥ずかしいっ\私の男性性よ、そんなくだらないものを長年、後生大事に握りしめてたのかここまできたら、しめたもの要らなくなったセルフイメージを男性性も手放すことができますすると次に/さらっと軽やかに笑顔で飛び越えていく\そんな新しいイメージが女性性から上がってきましたこの新しいセルフイメージの私ならどんな風に振る舞うかここからはこの意識でアウトプットを変えていきます新しいイメージに慣れなくて男性性が抵抗するのも順調なサイン(がんばれ、私の男性性)さて男性性が「大切にされない私」という独りよがりな茶番劇をやってメリットを得ていた!というコペルニクス的転回をもたらした女性性との対話これが現実へどのように反映されていったのか・・・次回、最終話へ続きます今日も読んでいただきありがとうございます