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拡張型心筋症になって

36歳でうつ病を患い、41歳で拡張型心筋症による心不全で倒れました。
CRT-Dを埋め込んでいます。
日々の日記です。

チャコちゃん

人間嫌いのため、昼間はほとんどソファーの下から出てきません。
この写真を撮るのにも苦労しました。

はるちゃん&ひめちゃん


見ても分かるように、親子です。
四兄弟だったのですが、ほかの子は里親さんが見つかり、お嫁入りしました。
ひめちゃんも里親さん募集中です。




今はTVを録画しているパソコンでエンコードしているので、出来れば録画用とエンコ用とパソコンを分けたいので、録画用のパソコンを作ることにしました。
出来るだけ小型にしたいのでMicro-ATXで作ります。

出来るだけ手持ちの部品を使って、3万円以下で製作します。
電源・SSD・HDDは手持品があるため、それを使います。

CPUはAMDを使いたかったのでAMD用のマザーボードとしました。

部品構成は以下の通り、
PCケース:SST-SG02B-F-USB3.0 :6100円
電源:Seasonic SS-55HT       :0円 手持品←故障して使えず
電源:剛力短2 SPGT2-500P/A   :5800円
マザーボード AM1M-A         :4400円
CPU:Athlon Quad-Core 5350    :6300円 AMD
メモリ:W3U1600HQ-4G        :8800円
SSD:PX-128M5S           :0円 手持品
HDD:WD30EFRX            :0円 手持品
CPU切替器:KM-A22BBK      :1900円
合計:27500円

出来るだけ小さくしたかったので、ベアボーンキットやMini-ITXも検討しましたが費用はあまり変わらない上に拡張性がないので、Micro-ATXとしました。
ワールドカップで日本や1次リーグ敗退でした。

過去を振り返ってもしょうがないのでこれからどうすればいいか私なりに考えました。

日本(アジア地域)は他の地域に比べて、レベルが低いことを認識する必要があります。
(選手・協会・サポーター・マスコミ全て)

攻撃的サッカーを目指しているようですが、攻撃に重点を置くということは守備が疎かになります。
レベルが同じか低い相手ならそれも通用しますが、レベルが上のチームには絶対に通用しません。
中途半端に攻撃的に行ってもそれ以上に相手の攻撃力・守備力が上だから、点は取れない・失点することになります。

それにワールドカップのような短期間のリーグ戦は勝つことよりも絶対に負けないことに重点を置くことが大事ではないでしょうか?

負けないためには徹底的に守備を強化する必要があります。
どんな相手でも絶対に失点しない守備力が必要です。

過去のワールドカップでも岡田監督が守備的なフォーメーションをした時だけ1次リーグ突破していることから、間違いないと思います。

でも、攻撃的なフォーメションも考えておく必要があります。

基本は守備的にしておいて、相手の出方(後半運動量が落ちた場合等)で選手交代により、守備的と攻撃的を切り替えられるようにすれば、幅が広がります。

以上のように方針が決まれば、どのような選手を集めればいいかがわかってきます。

守備的なときは、カウンターで得点するため、足が速いFWが必要になります。
攻撃的なときは、両サイドに足が速い選手・中央にポストプレイが出来る選手やシュート力がある選手を選べばいいと思います。

また、選手交代は作戦を変更するときに行うべきです。
動きが悪くなったので交代では意味がありません。

3人選手を入れ替えるだけで全く別のチームになるようにすれば、守備も攻撃も幅が広がり有利に進めることができるかもしれません。

ただ、相手が明らかに強い場合は徹底的に守備的で、点を与えない・引き分けでもいいつもりで戦う必要があります。

消極的で、見ててつまらない試合かもしれませんが、ワールドカップは勝利が大事なので、試合内容は二の次です。

やっぱり守備が大事です。

以上。