ヨピが、ギルドを卒業する。
僕はソフィアの酒場でその事実を知った。
とむ「マスター本当なの?!」
タクヤ「ん?」
タクヤ「ああ。どうするんだ。とむ。」
走り出す僕。
タクヤ「いくのか?俺とのことは、、
どうするんだ?!」
とむ「ごめん!俺はたくやのことが好きだけど、行かなきゃ!」
タクヤ「・・・」
タクヤ「よぴは」
「よぴなら・・・クローヌ街道に向かったよ・・」
とむ「ごめん!そしてありがとう。」
僕は夢中で走った。
よぴ、よぴ!よぴ!
とむ「よぴ!!」
よぴ「え・・・?!」
とむ「はぁはぁ、ぜぇ」
次回に続く。
iPhoneからの投稿